目黒雅叙園(ホテル雅叙園東京)の今日のイベント情報と百段階段見学

 
目黒雅叙園の正面入口

目黒雅叙園は、1931年にオープンし、85年以上の歴史がある日本で初めての総合結婚式場。

2017年4月1日(土)にホテル雅叙園東京に名前を変え、ホテルの客室をリニューアル。
日本美のミュージアムホテルとして生まれ変わった。

昭和の竜宮城と称される館内は、いたるところに豪華絢爛な装飾をほどこし、白金台の八芳園や目白の椿山荘とともに、老舗の結婚式場として人気が高い。

イベントは、百段階段の見学コースに組み込んで開催する。

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目黒雅叙園(ホテル雅叙園東京)の今日のイベント情報

2018年9月1日(土)~30日(日)まで、カナデ テラスの1周年を記念して、期間限定スペシャルディナーを提供している。

2018年9月3日(月)~30日(日)まで、カフェ&バー 結庵で「お月見アフタヌーンティー」を開催。
柿や栗など、秋らしい和の果物と月見ミニバーガーをセットにしたアフタヌーンティー。

目黒雅叙園(ホテル雅叙園東京)の今後のイベント予定

2018年3月8日(木)・6月14日(木)・9月13日(木)・12月6日(木)の4日間、中国料理 旬遊紀で「中国茶の世界を愉しむ」を開催。
第一回は烏龍茶、第二回は緑茶と白茶、第三回は黒茶、第四回は中国紅茶の魅力を紹介し、中国泡茶道篁峰会 会長 棚橋篁峰さんが講師をつとめる。

2018年9月21日(金)の18:00〜21:00まで、日本料理 渡風亭で「土佐の銘酒と季節の旬を味わうひととき」を開催。
淡麗辛口の土佐の銘酒を、初秋の会席とともに味わえる。

2018年9月21日(金)~11月21日(水)まで、百段階段で「いけばな×百段階段2018」を開催。
57流派の華やかないけばなを代わる代わる展示する。

2018年9月30日(日)の13:20から「イ・テゴン プレミアムパーティー」を開催。
韓国の俳優 イ・テゴンさんによる、トークショーや握手会、ツーショット撮影会を行う。

2018年10月8日(月)の18:30から、2Fの舞扇で「松本幸四郎 ディナーショー」を開催。
十代目松本幸四郎を襲名後、東京で行う初のディナーショー。

毎月最終金曜日の19:00〜19:30まで、リストランテ カノビアーノのチャペルで、入場無料の「チャペルコンサート」を上演。
教会でミニコンサートを鑑賞し、特別な時間を過ごせる。

いけばな×百段階段2018

目黒雅叙園の百段階段に展示していたいけばな×百段階段の予告展示

いけばな×百段階段の予告展示

いけばな×百段階段2018は、百段階段に総勢57流派のいけばなを展示する花の祭典。
公益財団法人 日本いけばな芸術協会の協力で、2014年から1年に1回行い、今回が5回目の開催。

百段階段の7つの間に、1週間に5流派ずついけばな作品を展示。
1週間交代で、作品が次々に入れ替わる。
全作品鑑賞したい場合、フリーパスを購入するのがおすすめ。

美しい花々と日本画や伝統工芸の豪華絢爛な内装がお互いを引き立たせ、部屋まで作品の一部かのよう。

いけばな×百段階段2018のイベント概要
開催期間:2018-9-21(金)~2018-11-21(水)
時間:10:00-17:00(最終入場は16:30まで)
休日:木曜日
会場:目黒雅叙園 百段階段
イベント公式ページ:いけばな×百段階段2018
当日入場チケット料金:一般 1,500円/学生 800円/小学生以下 無料

目黒雅叙園(ホテル雅叙園東京)の過去の代表的なイベント

2018年7月7日(土)~9月2日(日)まで百段階段で、アートイルミネーション「和のあかり×百段階段」を開催。
日本各地のとうろうやランタン、和のミラーボールまで、日本美を感じる数々のイルミネーションを展示した。

2018年5月25日(金)〜6月24日(日)まで、百段階段で「和キルト×百段階段」を開催。
和モダンをテーマにしたキルト作品を展示した。

2018年3月29日(木)〜5月13日(日)まで、百段階段で「猫都(ニャンと)の国宝展 at 百段階段 猫の都の国宝アート」を開催。
鳥獣戯画や夏目漱石の吾輩は猫であるなど、芸術や文学をテーマにした約40作家による「ねこアート」が、総勢800点以上一堂に会する。

2018年1月19日(金)~3月11日(日)まで、百段階段で「百段雛まつり 近江・美濃・飛騨 ひな紀行」を開催。
近江・美濃・飛騨から、お雛さまの名品が集結した。

2017年12月1日(金)~24日(日)まで、百段階段で「神の手●ニッポン展 III」を開催した。

2017年6月1日(木)~25日(日)まで、百段階段で「土佐から来たぜよ!坂本龍馬展」を開催した。

和のあかり×百段階段(終了)

目黒雅叙園で開催した和のあかり×百段階段に展示していた青森ねぶた

和のあかり×百段階段に展示していた青森ねぶた

和のあかり×百段階段は、2015年から毎年開催している4回目のイベント。

日本の祭り・アート・デザイン・職人・テクノロジー、5テーマで制作した約1,000点におよぶ和のあかりが、電気を消した百段階段の7つの間を照らす夏のイルミネーション。

目黒雅叙園で開催した和のあかり×百段階段に展示していた和のミラーボール

和のあかり×百段階段に展示していた和のミラーボール

重要無形民俗文化財に指定されている青森ねぶたや切り紙など伝統的なあかりから、アート集団・ミラーボーラーとコラボした和のミラーボールまで、部屋によってガラッと変わる空間を楽しめる。

和のあかりに加え、江戸切子や風鈴など職人の手による涼やかな工芸品を展示。
夏祭り気分だけでなく、夏の夕涼みまであじわえる。

和のあかり×百段階段のイベント概要
開催期間:2018-7-7(土)~2018-9-2(日)
月〜木曜日 時間:10:00-17:00(入場は16:30まで)
金〜日曜日・祝日 時間:10:00-20:00(入場は19:30まで)
会場:目黒雅叙園 百段階段
当日入場チケット料金:一般 1,500円/学生 800円/小学生以下 無料

和キルト×百段階段(終了)

和キルト×百段階段は、今回が3回目のパッチワークキルトのイベント。
和モダンをテーマに、著名作家の招待作品や公募作品など、80作家以上のキルト作品を展示した。

ヨーロッパで誕生し、アメリカで繁栄したといわれるパッチワークキルトだが、伝統的な和柄の作品たちを鑑賞していると、日本古来のもののように感じるから不思議。

和キルト×百段階段のイベント概要
開催期間:2018-5-25(金)〜2018-6-24(日)
時間:10:00-18:00(最終入場は17:30まで)
会場:目黒雅叙園 百段階段
当日入場チケット料金:一般 1,500円/学生 800円/小学生以下 無料

百段雛まつり 近江・美濃・飛騨 ひな紀行(終了)

目黒雅叙園の百段階段で開催した百段雛まつり 近江・美濃・飛騨 ひな紀行の会場内に展示している雛壇

百段雛まつり 近江・美濃・飛騨 ひな紀行の会場内に展示していた雛壇

百段雛まつりは、今回で9回目となる百段階段の恒例イベント。
毎年、異なる地域からお雛さまの名品が集まり、今回は、岐阜県・滋賀県周辺の「近江・美濃・飛騨」がテーマ。

NHKで大河ドラマ「おんな城主 直虎」が放送され、注目をあびた井伊家に伝わる「砂千代のお雛さま」を特別公開した。

展示室となる百段階段の7つの間に描かれている日本画は、いつも座っているお雛さまが動き出したかのようで、ただでさえ華やかなひな飾りが、より一層派手やかに見える。

百段雛まつりで百段階段の頂上の間に展示していた中川政七商店 郷土玩具ルーム

百段階段の頂上の間に展示していた中川政七商店 郷土玩具ルーム

頂上の間には、中川政七商店による郷土玩具ルームを設置。
海洋堂とのコラボで、中川政七商店の店頭に置かれているガチャガチャ「日本全国まめ郷土玩具蒐集シリーズ」を、ひな壇のようにずらりと展示した。

百段雛まつりのイベント概要
開催期間:2018-1-19(金)~2018-3-11(日)
時間:10:00-17:00(最終入場は16:30まで)
会場:目黒雅叙園 百段階段
当日入場チケット料金:一般 1,500円/学生 800円/小学生以下 無料

神の手●ニッポン展 III(終了)

日本人ならではの、緻密で繊細な匠の技を「神の手」と例えて開催した展覧会。

紙を何層も重ねることで立体的に見える「シャドーボックス」や「立体切り文字」、着色せずに自然な木の色と木目で表現する「組み木絵」など、制作工程を想像すると気が遠くなりそう。

伝統的な日本のものづくりの技法や、手先が器用で根気強い日本人の魂を活かしてつくられたアート作品たちを鑑賞していると、日本人であることにほこらしさを感じる。

神の手●ニッポン展 IIIのイベント概要
開催期間:2017-12-1(金)~2017-12-24(日)
時間:10:00-18:00(最終入場は17:30まで)
休日:月曜日
会場:目黒雅叙園 百段階段
当日入場チケット料金:一般 1,500円/学生 800円/小学生以下 無料

土佐から来たぜよ!坂本龍馬展(終了)

土佐から来たぜよ!坂本龍馬展で百段階段の清方の間で上映していた龍馬暗殺の近江屋事件の再現シーン

土佐から来たぜよ!坂本龍馬展で上映していた龍馬暗殺の近江屋事件の再現シーン

坂本龍馬展は、幕末の志士で海援隊長の坂本龍馬の企画展。
高知県立坂本龍馬記念館の所蔵品を、時代の流れに沿って、百段階段の7部屋に散り散りに展示した。

土佐から来たぜよ!坂本龍馬展に展示していた龍馬の愛銃「スミス&ウェッソン」

龍馬の愛銃「スミス&ウェッソン」

展示していたのは、書簡や絵画をはじめ、坂本龍馬の愛刀「陸奥守吉行」や、愛銃「スミス&ウェッソン」など。
ロールプレイングゲームの装備の実物を鑑賞しているようで、男心がくすぐられる。

土佐から来たぜよ!坂本龍馬展で百段階段の清方の間に展示していた近江屋の模型

近江屋の模型

見どころは、龍馬暗殺の近江屋事件を動く影絵で再現し、障子に投映した清方の間。
清方の間には、近江屋の立体模型を展示し、暗殺現場をリアルに想像しながら映像鑑賞できる。

土佐から来たぜよ!坂本龍馬展で百段階段の頂上の間に展示していたソフトバンクのロゴと海援隊の旗

ソフトバンクのロゴと海援隊の旗

坂本龍馬展はソフトバンクグループの主催。ソフトバンクにちなんだ展示が、最後の頂上の間にある。
ソフトバンクのロゴは、海援隊の旗が由来になっているというからおどろき。

自分の名前に「坂本」もしくは「龍馬」が付いていると、1,500円の入場料金が1,200円になる割引がユニーク。

土佐から来たぜよ!坂本龍馬展のイベント概要
開催期間:2017-6-1(木)~2017-6-25(日)
時間:10:00-18:00(入場は17:30まで)
会場:目黒雅叙園 百段階段
当日入場チケット料金:一般 1,500円/学生 800円/小学生以下 無料

目黒雅叙園(ホテル雅叙園東京)の百段階段見学

目黒雅叙園内にある百段階段

目黒雅叙園内にある百段階段

目黒雅叙園の代名詞とも言える百段階段は、東京都指定有形文化財に指定されている木造の階段。

企画展開催中は、エントランス付近にある券売機でチケットを買うと見学でき、イベントを開催していない時期は、食事とセットの見学ツアーを行っている。

企画展は、当日券は1,500円で、館内前売り券は1,000円。
鑑賞する先々の予定が決まっている場合、事前に購入するとお得。

百段階段では、百段ひな祭りや和のあかりなど、恒例のイベントをはじめ、さまざまなテーマの企画展を代わる代わる開催するので、行く時期にもこだわりたい。

直近のイベントは、2018年9月21日(金)~11月21日(水)まで「いけばな×百段階段2018」を開催する。

目黒雅叙園内にある百段階段に向かうエレベーター内

百段階段に向かうエレベーター内

百段階段には、目黒雅叙園のエントランスを通ってすぐ左の絢爛豪華なエレベーターで行ける。
エレベーターのドアや壁を、螺鈿細工(らでんざいく)できらびやかにかざり、東京スカイツリーの展望台行きエレベーター 天望シャトルを彷彿とさせる最初の見どころ。

エレベーターを降りると、百段階段をのぼる前にくつをビニール袋に入れる。
ビニール袋はエレベーターに乗る前に配られ、くつをぬぐところにスリッパが用意されている。

百段階段は、一気に百段の階段をのぼるのではなく、途中途中に通路があり、7部屋の宴会場を見学できる。
7部屋は、十畝の間・漁樵の間・草丘の間・静水の間・星光の間・清方の間・頂上の間。

目黒雅叙園内にある百段階段の漁樵の間の室内

百段階段の漁樵の間の室内

各部屋は、日本画・彩色木彫・漆細工など、日本の美術や伝統工芸を凝縮してかざりつけ、どの部屋も共通して豪華だが、金箔を貼った派手な部屋から、黒漆や黒柿の重厚な部屋まで、部屋ごとに趣がちがい、あきさせない。

目黒雅叙園の百段階段の頂上にある99段目

百段階段の頂上にある99段目

百段階段は一段ずつ番号が振られているが、頂上までのぼると、実は百段ではなく九十九段であることに気づく。
奇数は縁起が良い数だからという説と、完璧な数字より未完のほうがまだ良くなる余地があるからという2つの説がある。

頂上までのぼると、来た道を通って、エレベーターまで戻るので、見逃した部屋がないか、チェックしながら帰りたい。

目黒雅叙園の1F通路にある招きの大門

1F通路にある招きの大門

エレベーターから降りたら、せっかくなら館内をめぐりたい。
館内にはレストランやショップを併設し、滝がある庭園と、豪華すぎるトイレがある。

百段階段の見学は有料だが、館内への入館・入園料は無料なので、散歩のついでに気軽に立ち寄れる。

目黒雅叙園の1Fにある日本料理「渡風亭」

1Fにある日本料理「渡風亭」

目黒雅叙園は、かつて日本料亭 芝浦雅叙園だったことがあり、美食の楽園を自負する。
和洋中さまざまなレストラン・カフェが、館内に8店舗あるので、食事をしていくのもおすすめ。

目黒雅叙園の1Fにある庭園の風景

1Fにある庭園の風景

庭園は、本格的な滝が流れていたり、池にコイが泳いでいて、東京都内にいることを忘れてしまいそうになる景観。

階段をのぼると滝の裏側にまわれて、流れ落ちる水を間近でながめられる。

目黒雅叙園の1Fにある再現化粧室の入口

1Fにある再現化粧室の入口

豪華すぎるトイレ「再現化粧室」は、1Fの奥にある。
トイレ内に橋がかかって川が流れていたり、天井に金箔でふちどられた美人画を展示し、とにかく豪華。

用を足すにはちょっと落ち着かないが、ここまで豪華なトイレを見る機会はそうないので、せっかくなら見学していきたい。

目黒雅叙園(ホテル雅叙園東京)の行き方・アクセス

目黒雅叙園の正面エントランスとアルコタワー

目黒雅叙園の正面エントランスとアルコタワー

目黒雅叙園は、目黒駅から徒歩5分ぐらいだが、途中の行人坂が急な坂道になっている。

無料のシャトルバスが、11:00〜21:00の間、JR目黒駅の東口と目黒雅叙園の間を20分間隔で運行し、13:00頃〜18:00頃までJR品川駅高輪口と目黒雅叙園の間を1時間間隔で運行している。

目黒駅から目黒雅叙園に向かうときはくだり坂だが、目黒雅叙園から目黒駅に戻るときはのぼり坂なので、帰りはシャトルバスを利用するとラク。

目黒雅叙園(ホテル雅叙園東京)の基本情報
住所:東京都目黒区下目黒1-8-1
電話番号:03-3491-4111
公式ウェブサイト:ホテル雅叙園東京(目黒雅叙園) 公式サイト
最寄り駅からのアクセス:JR山手線・東急目黒線・地下鉄南北線・三田線「目黒駅」から徒歩約5分

目黒雅叙園(ホテル雅叙園東京)の周辺スポット

目黒雅叙園からは、恵比寿・目黒周辺エリアに歩いて行ける。

JR目黒駅を山手線が通っていたり、近くに山手通りがあって、電車やクルマでも移動しやすい。

東京都庭園美術館

東京都庭園美術館本館の建物

東京都庭園美術館の本館

目黒駅を東口に抜けて、目黒通りを白金台駅方面に歩くと、東京都庭園美術館が左に見えてくる。
目黒雅叙園から徒歩12分ぐらい。

アール・デコ様式の装飾を施した東京都庭園美術館の館内は、重要文化財に指定されていて、和の内装の目黒雅叙園と見比べるのもおもしろい。

恵比寿ガーデンプレイス

時計広場から見た恵比寿ガーデンプレイスのアーチ

恵比寿ガーデンプレイスのアーチ

恵比寿ガーデンプレイスまで徒歩18分ぐらい。
いろんなルートがあるが、山手線に沿って歩くと迷いづらい。

恵比寿ガーデンプレイスのイベントは、アーチがかかっているセンター広場や時計広場で行い、東京都写真美術館で写真展を開催する。

アトレ恵比寿

アトレ恵比寿本館と西館の建物

アトレ恵比寿本館と西館の建物

恵比寿ガーデンプレイスから動く歩道の恵比寿スカイウォークで約5分すると、アトレ恵比寿がJR恵比寿駅に直結している。

アトレ恵比寿の屋上は2つあり、西館屋上がプラントハンター 西畠清順さんがプロデュースするアトレ空中花園、本館屋上がエビスグリーンガーデン。



2018年9月21日 開催中のイベント
コレド室町1の日本橋三井ホールで開催したアートアクアリウムに展示していた超・花魁

コレド室町

アートアクアリウム 江戸・金魚の涼&ナイトアクアリウム

7/6(金)~9/24(月)

国立新美術館で開催した「荒木飛呂彦原画展 JOJO 冒険の波紋」に展示していた原画

国立新美術館

荒木飛呂彦原画展 JOJO 冒険の波紋

8/24(金)~10/1(月)

渋谷ヒカリエ8Fのd47 MUSEUM47で開催した「あつらえ展 47都道府県のセミオーダーマーケット」の会場内

渋谷ヒカリエ

47あつらえ展 47都道府県のセミオーダーマーケット

8/16(木)〜10/8(月)

サンシャイン水族館の特別展会場で開催していた化ケモノ展の入口

サンシャインシティ

化ケモノ展

6/28(木)~11/25(日)

2018年9月21日 開催中の展覧会
国立西洋美術館の正門前に掲示していた「ミケランジェロと理想の身体」の巨大看板

国立西洋美術館

ミケランジェロと理想の身体

6/19(火)~9/24(月)

国立科学博物館の付近に掲示していた特別展「昆虫」の看板

国立科学博物館

特別展 昆虫

7/13(金)~10/8(月)

東京都美術館の窓に掲示していた「没後50年 藤田嗣治展」の巨大ポスター

東京都美術館

没後50年 藤田嗣治展

7/31(火)~10/8(月)

東京ミッドタウンの21_21 DESIGN SIGHT前に掲示していた「AUDIO ARCHITECTURE:音のアーキテクチャ展」のポスター

東京ミッドタウン

AUDIO ARCHITECTURE:音のアーキテクチャ展

6/29(金)〜10/14(日)

日本科学未来館で開催していた企画展「デザインあ展 in TOKYO」の会場入口

日本科学未来館

デザインあ展 in TOKYO

7/19(木)~10/18(木)

11エリア
六本木通りにあるROPPONGIという文字の看板

六本木6スポット

アートの街、六本木。国立新美術館をはじめ、アート施設が点在する。

歩道橋の上から見た表参道の並木道

表参道・原宿9スポット

おしゃれの発信地、表参道。通り沿いに商業施設や高級ブティックがならぶ。

渋谷駅のハチ公口にあるハチ公像

渋谷6スポット

若者の街のイメージが根強い渋谷だが、奥渋谷や神南は大人が知的に楽しめる。

代官山アドレスの前にあるオブジェ

代官山4スポット

渋谷からすこし離れただけなのに、落ち着きとハイセンスが混ざりあう代官山。

恵比寿駅の西口にある恵比寿像

恵比寿・目黒5スポット

恵比寿は、ヱビスビールにゆかりがあり、ビールとのつながりが深い街。

銀座4丁目交差点から見た銀座和光の時計塔

銀座9スポット

銀座は、銀ぶらという言葉のとおり、ぶらぶらウィンドウショッピングできる。

丸の内仲通りの通路と樹木

丸の内・日比谷5スポット

赤レンガの東京駅を商業ビルがかこみ、古さと新しさが融合する丸の内。

日本橋の橋の途中にある麒麟の像

日本橋3スポット

日本橋は、古くからの建物が残り、江戸情緒あふれる商人や職人の城下町。

上野公園にある西郷隆盛像

上野6スポット

上野には、国立西洋美術館や東京国立博物館など、美術館や博物館が集まる。

お台場海浜公園から見たレインボーブリッジ

お台場9スポット

お台場は、東京では希少な海と砂浜をのぞめるウォーターフロントの観光地。

JR池袋駅の北改札の近くにあるいけふくろうの像

池袋4スポット

CMソングのとおり、東口に西武、西口に東武がある不思議な池袋。