目黒雅叙園(ホテル雅叙園東京)の今日のイベント情報と百段階段見学

目黒雅叙園の正面入口

目黒雅叙園は、1931年にオープンして85年以上の歴史がある日本で初めての総合結婚式場。
2017年4月1日(土)にホテル雅叙園東京という名前に変更されて、ホテルの客室がリニューアルされた。

東京都内では、八芳園や椿山荘とともに、老舗の結婚式場として人気が高い。

イベントは、百段階段の見学コースに組み込まれて行われる。

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目黒雅叙園(ホテル雅叙園東京)の今日のイベント情報

2017年9月26日(火)~11月26日(日)まで百段階段で「いけばな×百段階段2017」が開催されている。

館内の各レストランで、旬を食す「シェフがお薦めする季節の一皿」が開催。カナデテラスと結庵は2017年9月1日(金)~10月31日(火)まで、旬遊紀とカノビアーノは2017年9月1日(金)~11月30日(木)まで、特別メニューが提供されている。

2017年9月1日(金)~11月30日(木)までカフェ&バー 結庵で「栗と秋果実のアフタヌーンティー」が実施。1人税抜き2,800円で、和栗のモンブランや、幸水梨のキャラメルコンポートなど、秋の実りを感じる8品のアフタヌーンティーセットが提供されている。

いけばな×百段階段2017

目黒雅叙園の百段階段のエレベーター付近に展示されている古流理恩会 家元 宇田川 理翁さんのいけばな

百段階段のエレベーター付近に展示されている古流理恩会 家元 宇田川 理翁さんのいけばな

百段階段に51流派のいけばなが展示されているイベント。
2014年から1年に1回行われていて、今回が4回目の開催。

公益財団法人 日本いけばな芸術協会の協力で行われている。

百段階段の7つの間にいけばなが展示されていて、美しい花々と豪華絢爛な内装が、お互いを引き立たせる。

まるでこの展覧会のための展示室かのように、日本画や伝統工芸の内装が、いけばなの和の雰囲気とマッチして、部屋まで作品の一部かのよう。

  • 開催期間:2017-9-26(火)~2017-11-26(日)
  • 時間:10:00-17:00(最終入場は16:30まで)
  • 休日:月曜日
  • 会場:目黒雅叙園 百段階段
  • 住所:東京都目黒区下目黒1-8-1
  • イベント公式ページ:いけばな×百段階段2017
  • 当日入場チケット料金:
    • 一般:1,500円
    • 学生:800円
    • 小学生以下:無料

目黒雅叙園(ホテル雅叙園東京)の今後のイベント予定

2017年11月20日(月)の19:00〜21:00まで中国料理「旬遊紀」で「現代の名工とワインを愉しむ賞味会」が開催。ホテル雅叙園東京 エグゼクティブ・シェフ・アドバイザーの「近藤紳二」さんと、川菜 龍の子 最高顧問の「安川哲二」さんによる中国料理のコースが、ルイ・ロブションさんが選ぶワインとあわせて提供される。

2017年12月1日(金)~24日(日)まで百段階段で「神の手●ニッポン展 III」が開催される。

2017年12月12日(火)の18:30から、2Fの舞扇で「チャーリー永谷&キャノンボール ディナーブッフェ」が開催。カントリーミュージックが上演されて、スペシャルゲストとしてカントリーシンガー「坂本愛江(さかもとよしえ)」さんが出演する。

2018年1月19日(金)~3月11日(日)まで百段階段で「百段雛まつり 近江・美濃・飛騨 ひな紀行」が開催される。

2018年2月9日(金)の16:00からと19:30からの2回、2Fの舞扇で「京おどり in ホテル雅叙園東京~宮川町の世界~」が開催。京都の花街、宮川町から芸妓・舞妓が22名来場する。

神の手●ニッポン展 III

日本人ならではの緻密で繊細な匠の技を「神の手」と例えて開催される展覧会。

紙を何層も重ねることで立体的に見える「シャドーボックス」や「立体切り文字」、着色せずに自然な木の色と木目で表現される「組み木絵」など、制作工程を想像すると気が遠くなりそう。

伝統的な日本のものづくりの技法や、手先が器用で根気強い日本人の魂が活かされてつくられた、まったく新しいアート作品を鑑賞していると、日本人であることにほこらしさを感じそう。

  • 開催期間:2017-12-1(金)~2017-12-24(日)
  • 時間:10:00-18:00(最終入場は17:30まで)
  • 休日:月曜日
  • 会場:目黒雅叙園 百段階段
  • 住所:東京都目黒区下目黒1-8-1
  • イベント公式ページ:神の手●ニッポン展 III
  • 当日入場チケット料金:
    • 一般:1,500円
    • 学生:800円
    • 小学生以下:無料

百段雛まつり 近江・美濃・飛騨 ひな紀行

今回が9回目の百段階段の恒例イベント。
毎年、異なる地域からお雛さまの名品が集まり、今回は、岐阜県・滋賀県周辺の「近江・美濃・飛騨」がテーマ。

NHKで大河ドラマ「おんな城主 直虎」が放送され、注目をあびた井伊家に伝わる「砂千代のお雛さま」が特別公開される。

展示室となる百段階段の7つの間に描かれている日本画は、いつも座っているお雛さまが動き出したかのようで、ただでさえ華やかなひな飾りが、より一層派手やかに見える。

また、中川政七商店による郷土玩具ルームが設置。海洋堂とのコラボで、中川政七商店の店頭に置かれているガチャガチャ「日本全国まめ郷土玩具蒐集シリーズ」が、ひな壇のようにずらりと展示される。

  • 開催期間:2018-1-19(金)~2018-3-11(日)
  • 時間:10:00-17:00(最終入場は16:30まで)
  • 会場:目黒雅叙園 百段階段
  • 住所:東京都目黒区下目黒1-8-1
  • 当日入場チケット料金:
    • 一般:1,500円
    • 学生:800円
    • 小学生以下:無料

目黒雅叙園(ホテル雅叙園東京)の過去の代表的なイベント

2017年7月1日(土)~8月27日(日)まで百段階段で、アートイルミネーション「和のあかり×百段階段2017」が行われた。

2017年6月1日(木)~25日(日)まで百段階段で「土佐から来たぜよ!坂本龍馬展」が開催された。

アートイルミネーション「和のあかり×百段階段2017」(終了)

百段階段に展示されていたアートイルミネーション「和のあかり×百段階段2017」と土佐から来たぜよ!坂本龍馬展のコラボ展示

アートイルミネーション「和のあかり×百段階段2017」と土佐から来たぜよ!坂本龍馬展のコラボ展示

和のあかり×百段階段は、2015年から毎年行われている3回目のイベント。

祭り・アート・職人・サブカルチャー、4つをテーマに制作されたさまざまな和のあかりが、電気を消した百段階段の7つの間を照らす。

祭りは、漁樵の間に展示された青森ねぶたをはじめとして、秋田竿燈まつりや長崎ランタンフェスティバルなど、日本各地のお祭りとコラボしていて、地域によってちがう特色を楽しめる。

草丘の間には、人工芝の上に、動物の切り絵の大小さまざまなとうろうがならんでいて、草原のよう。

また、風鈴やステンドグラスなど、職人による涼やかな工芸品が展示されて、夏祭り気分だけでなく、夏の夕涼みまであじわえる。

  • 開催期間:2017-7-1(土)~2017-8-27(日)
  • 月〜木曜日 時間:10:00-18:00(入場は17:30まで)
  • 金〜日曜日・祝日 時間:10:00-20:00(入場は19:30まで)
  • 会場:目黒雅叙園 百段階段
  • 当日入場チケット料金:
    • 一般:1,500円
    • 学生:800円
    • 小学生以下:無料

土佐から来たぜよ!坂本龍馬展(終了)

目黒雅叙園で開催された土佐から来たぜよ!坂本龍馬展で清方の間で上映されていた龍馬暗殺の近江屋事件の再現シーン

土佐から来たぜよ!坂本龍馬展で清方の間で上映されていた龍馬暗殺の近江屋事件の再現シーン

幕末の志士で海援隊長の坂本龍馬の企画展。
時代の流れに沿って、百段階段の7部屋に散り散りに展示された。

目黒雅叙園で開催された土佐から来たぜよ!坂本龍馬展に展示されていた龍馬の愛銃「スミス&ウェッソン」

土佐から来たぜよ!坂本龍馬展に展示されていた龍馬の愛銃「スミス&ウェッソン」

展示されたのは、書簡や絵画をはじめとして、愛刀の陸奥守吉行や、愛銃のスミス&ウェッソンまで、高知県にある坂本龍馬記念館の所蔵品。

目黒雅叙園で開催された土佐から来たぜよ!坂本龍馬展で清方の間に展示されていた近江屋の模型

土佐から来たぜよ!坂本龍馬展で清方の間に展示されていた近江屋の模型

見どころは、龍馬暗殺の近江屋事件が再現されて、障子に影絵で投映されている清方の間。
清方の間に、近江屋の立体模型が展示されているので、リアルに想像しながら映像鑑賞できる。

目黒雅叙園で開催された土佐から来たぜよ!坂本龍馬展で頂上の間に展示されていたソフトバンクのロゴと海援隊の旗

土佐から来たぜよ!坂本龍馬展で頂上の間に展示されていたソフトバンクのロゴと海援隊の旗

また、このイベントはソフトバンクグループの主催で行われて、ソフトバンクにちなんだ展示が、最後の頂上の間にある。
ソフトバンクのロゴは、海援隊の旗が由来になっているというからおどろき。

自分の名前に「坂本」もしくは「龍馬」が付いていると、1,500円の入場料金が1,200円になる割引がユニーク。

  • 開催期間:2017-6-1(木)~2017-6-25(日)
  • 時間:10:00-18:00(入場は17:30まで)
  • 会場:目黒雅叙園 百段階段
  • 当日入場チケット料金:
    • 一般:1,500円
    • 学生:800円
    • 小学生以下:無料

目黒雅叙園(ホテル雅叙園東京)の百段階段見学

目黒雅叙園内にある百段階段

目黒雅叙園内にある百段階段

目黒雅叙園の代名詞とも言える百段階段は、東京都指定有形文化財に指定されている木造の階段。

企画展開催中は、エントランス付近にある券売機でチケットを買うと見学できて、イベントが開催されていない時期は、食事とセットの見学ツアーがある。

企画展は、当日券は1,500円で、前売り券は1,000円。
予定が決まっている場合、事前に購入するとおトク。

百段階段では百段ひな祭りや和のあかりなど、恒例のイベントをはじめとして、さまざまなテーマの企画展が開催されているので、行く時期にもこだわりたい。

直近のイベントは、2017年9月26日(火)~11月26日(日)まで「いけばな×百段階段2017」が開催中。

目黒雅叙園内にある百段階段に向かうエレベーター内

百段階段に向かうエレベーター内

百段階段には、目黒雅叙園のエントランスを通ってすぐ左の絢爛豪華なエレベーターで行ける。
きらびやかな装飾でかざられていて、最初の見どころ。

エレベーターを降りて、お土産ショップを通り過ぎると、百段階段をのぼる前にくつをビニール袋に入れる。
ビニール袋はエレベーターに乗る前に配られて、スリッパは用意されていないので注意したい。

百段階段は、一気に百段の階段をのぼるのではなく、途中途中に通路があって、7部屋の宴会場を見学できる。
7部屋は、十畝の間・漁樵の間・草丘の間・静水の間・星光の間・清方の間・頂上の間。

目黒雅叙園内にある百段階段の漁樵の間の室内

百段階段の漁樵の間の室内

部屋はどれも豪華で、昭和の竜宮城と言われていたことにうなずけるが、部屋によって趣がちがう。
金箔が貼られている派手な部屋があれば、黒漆や黒柿がつかわれている重厚な部屋まであって、あきさせない。

室内は日本画や彩色木彫、漆細工に組子、格天井など、日本の美術や伝統工芸が凝縮されている。

目黒雅叙園内の百段階段の頂上にある99段目

百段階段の頂上にある99段目

百段階段は一段ずつ番号が振られているが、頂上までのぼると、実は百段ではなく九十九段であることに気づく。
奇数は縁起が良い数だからという説と、完璧な数字より未完のほうがまだ良くなる余地があるからという2つの説がある。

頂上までのぼると、来た道を通って、エレベーターまで戻るので、見逃しがないかチェックしながら帰りたい。

目黒雅叙園の1F通路にある招きの大門

目黒雅叙園の1F通路にある招きの大門

エレベーターから降りたら、せっかくなら館内をめぐりたい。
館内にはレストランやショップが併設されていたり、滝がある庭園と、豪華すぎるトイレがある。

百段階段の見学は有料だが、館内への入館・入園料は無料なので、散歩のついでに気軽に立ち寄れる。

目黒雅叙園の1Fにある庭園の風景

目黒雅叙園の1Fにある庭園の風景

庭園は本格的な滝が流れていたり、池にコイが泳いでいたりして、東京都内ということを忘れてしまいそうになる。

また、階段をのぼると滝の裏側にまわれて、流れ落ちる水を間近でながめられる。

目黒雅叙園の1Fにある再現化粧室の入口

目黒雅叙園の1Fにある再現化粧室の入口

豪華すぎるトイレは、1Fの奥にある。
トイレ内に橋がかかって川が流れていたり、天井に金箔でふちどられた美人画が展示されていて、とにかく豪華。

用を足すにはちょっと落ち着かないが、ここまで豪華なトイレを見る機会はそうないので、せっかくなら見学していきたい。

目黒雅叙園(ホテル雅叙園東京)の行き方・アクセス

目黒雅叙園の正面エントランスとアルコタワー

目黒雅叙園の正面エントランスとアルコタワー

目黒雅叙園は、目黒駅から徒歩5分ぐらいだが、途中の行人坂が急な坂道になっている。

11:00〜21:00の間、JR目黒駅の東口と目黒雅叙園の間を無料のシャトルバスが運行しているので、利用するとラクにたどり着ける。

目黒駅から目黒雅叙園に向かうときはくだり坂だが、目黒雅叙園から目黒駅に戻るときはのぼり坂なので、帰りはぜひ利用したい。

目黒雅叙園(ホテル雅叙園東京)の周辺スポット

目黒雅叙園からは、恵比寿・目黒周辺エリアに歩いて行ける。

JR目黒駅を山手線が通っていたり、近くに山手通りがあって、電車やクルマでも移動しやすい。

恵比寿ガーデンプレイス

恵比寿ガーデンプレイスのアーチ
恵比寿ガーデンプレイスまで徒歩18分ぐらい。
いろんなルートがあるが、山手線に沿って歩くと迷いづらい。

恵比寿ガーデンプレイスのイベントは、アーチがかかっているセンター広場や時計広場で行われたり、東京都写真美術館で写真展が開催される。

アトレ恵比寿

アトレ恵比寿本館と西館の建物

恵比寿ガーデンプレイスから動く歩道の恵比寿スカイウォークで約5分すると、アトレ恵比寿がJR恵比寿駅に直結している。

アトレ恵比寿の屋上は2つあって、西館の屋上がプラントハンターの西畠清順さんがプロデュースするアトレ空中花園、本館の屋上がエビスグリーンガーデン。





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