三菱一号館美術館の今日のイベント情報とカフェ1894

東京国際フォーラム西交差点から見た三菱一号館美術館

三菱一号館美術館は、日本で初めてのオフィスビルといわれる三菱一号館を忠実に復元して、2010年4月にオープンした美術館。
2018年4月6日(金)に8周年をむかえる。

復元へのこだわりがすさまじく、レンガや石のつくりかたにいたるまで、できるかぎり当時と同じにする徹底ぶり。

外観は赤レンガのクラシックな建物で、館内は明治時代にタイムスリップしたかのようにレトロな雰囲気がただよう洋館。
1894年当初の建物は、鹿鳴館の設計を手がけた建築家 ジョサイア・コンドルさんが設計した。

イベントは、毎年3~4の企画展が開催される。
カフェ1894とストア1894が併設されているので、イベントの後に立ち寄りたい。

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三菱一号館美術館の今日のイベント情報

2018年2月8日(木)~5月20日(日)まで「ルドン 秘密の花園」が開催。画家 オディロン・ルドンの絵画が約90点展示されている。

ルドン 秘密の花園

三菱一号館美術館の中庭に掲示されているルドン 秘密の花園のポスター

中庭に掲示されているルドン 秘密の花園のポスター

ルドン 秘密の花園は、19〜20世紀のフランスの画家 オディロン・ルドンの展覧会。
ルドンの作品の中で、花や植物を描いた作品を中心に、約90点の絵画が展示されている。

見どころは、ロベール・ド・ドムシー男爵の城の食堂にかざられていたとされ、三菱一号館美術館が所蔵するパステル画「グラン・ブーケ」と、オルセー美術館の壁画コレクション15点。

オルセー美術館や、二ューヨーク近代美術館(MoMA)をはじめ、そうそうたる美術館から作品が集結し、美術館巡りをしたかのような満足感を得られる。

  • 開催期間:2018-2-8(木)~2018-5-20(日)
  • 時間:10:00-18:00(祝日を除く金曜日・第2水曜日・会期最終週の平日は20:00まで)
  • 休館日:月曜日
  • 住所:東京都千代田区丸の内2-6-2
  • イベント公式ページ:ルドン 秘密の花園

三菱一号館美術館の今後のイベント予定

2018年4月6日(金)~12日(木)までカフェ1894で、三菱一号館美術館の8周年を記念した特別メニュー「8みつラテ」が提供される。

2018年6月20日(水)~9月17日(月)まで「ショーメ展:パリのティアラ、ジュエリーの魅力(仮称)」が開催。老舗メゾン「ショーメ」のダイヤモンドティアラをはじめとするアクセサリーが展示される。

2018年10月17日(水)~2019年2月3日(日)まで「フィリップス・コレクション展(仮称)」が開催。ダンカン・フィリップスのコレクションが約75点展示される。

三菱一号館美術館の過去の代表的なイベント

2017年10月18日(水)~2018年1月8日(月)まで「パリ♥グラフィック ロートレックとアートになった版画・ポスター展」が開催された。

2017年6月17日(土)~9月24日(日)まで「レオナルド×ミケランジェロ展」が開催された。

2017年2月4日(土)~5月21日(日)まで「オルセーのナビ派展」が開催され、オルセー美術館の所蔵作品が展示された。

2016年10月19日(水)~2017年1月9日(月)まで「拝啓ルノワール先生 梅原龍三郎に息づく師の教え」が開催。梅原龍三郎さんとルノワールの絵画が、対比的に展示された。

2016年7月2日(土)〜9月19日(月)まで「ジュリア・マーガレット・キャメロン展」が開催された。

パリ♥グラフィック ロートレックとアートになった版画・ポスター展(終了)

三菱一号館美術館の壁面に掲示されていた「パリ♥グラフィック ロートレックとアートになった版画・ポスター展」の巨大ポスター

三菱一号館美術館の壁面に掲示されていた「パリ♥グラフィック ロートレックとアートになった版画・ポスター展」の巨大ポスター

オランダのアムステルダムにあるファン・ゴッホ美術館の19世紀末の版画コレクションと、三菱一号館美術館が所蔵するグラフィックアートが、約140点展示された展覧会。

展示されたのは、版画を単なる複製の方法ではなくアートにしたとされるフランスの画家 トゥールーズ=ロートレックの多色刷りリトグラフや、19世紀後半のパリの街を華やかに彩ったポスターなど。

今でこそ、あちこちに貼られているポスターのはじまりがどのようなものだったか、歴史の一部をながめられる。

  • 開催期間:2017-10-18(水)~2018-1-8(月)
  • 時間:10:00-18:00(祝日を除く金曜日・第2水曜日・会期最終週の平日は20:00まで)
  • 休館日:月曜日

レオナルド×ミケランジェロ展(終了)

三菱一号館美術館の外にあったレオナルド×ミケランジェロ展の看板

レオナルド×ミケランジェロ展の看板

レオナルド×ミケランジェロ展は、ルネサンス期の芸術家でモナ・リザや最後の晩餐が有名なレオナルド・ダ・ヴィンチと、ダヴィデ像で知られるミケランジェロ・ブオナローティ、2人の作品が60点以上展示された展覧会。

絵画や彫刻など、さまざまな代表作がある2人の作品の中で、素描にフォーカスして開催。
素描とは、デッサンやドローイングとも呼ばれ、それ自体が作品になったり、下書きとしたりする。

色が付いていないからこそ、より鮮明に分かる2人の天才的な技術を、間近で見られるまたとないチャンス。

  • 開催期間:2017-6-17(土)~2017-9-24(日)
  • 時間:10:00-18:00(祝日を除く金曜日・第2水曜日・会期最終週の平日は20:00まで)
  • 休館日:月曜日

オルセーのナビ派展(終了)

三菱一号館美術館の外にあった「オルセーのナビ派展」のポスター

「オルセーのナビ派展」のポスター

オルセーのナビ派展は、オルセー美術館が所蔵するナビ派のコレクションが、油彩約70点、素描約10点、あわせて約80点、展示された展覧会。

ナビ派のナビとは預言者を意味する言葉で、ナビ派は19世紀末のパリで活動した芸術家グループのことを指す。
ポール・ゴーギャンから影響を受けたとされるモーリス・ドニやボナールなどが、代表的なナビ派の芸術家。

そんなナビ派の作品が、第1章から第6章までで構成され、日本で初めて大規模にまとめて展示された。

2016年10月8日(土)~12月18日(日)まで、東京都美術館の企画展として、ナビ派に影響を与えたゴッホとゴーギャンの展覧会が開催。
本展の鑑賞前に訪れておきたい。

  • 開催期間:2017-2-4(土)~2017-5-21(日)
  • 時間:10:00-18:00(祝日を除く金曜日・第2水曜日・会期最終週の平日は20:00まで)
  • 休館日:月曜日
  • 当日チケット料金:
    • 一般:1,700円
    • 高校生・大学生:1,000円
    • 小学生・中学生:500円

拝啓ルノワール先生 梅原龍三郎に息づく師の教え(終了)

三菱一号館美術館の外にあった「拝啓ルノワール先生 梅原龍三郎に息づく師の教え」のポスター

三菱一号館美術館の外にあった「拝啓ルノワール先生 梅原龍三郎に息づく師の教え」のポスター

拝啓ルノワール先生 梅原龍三郎に息づく師の教えは、画家 梅原龍三郎さんと、梅原さんが師とあおぐピエール=オーギュスト・ルノワールの絵画が展示された展覧会。

2人の作品だけでなく、梅原さんと交流があったピカソの作品など、ぜんぶで約80点の作品が展示された。

ルノワールと梅原龍三郎さん、2人の代表作「パリスの審判」が同時に展示され、じっくり見比べられるまたとない機会。

国立西洋美術館の常設展に、ルノワールの代表作「帽子の女」が展示されているので、はしごしてみるのもおもしろい。

  • 開催期間:2016-10-19(水)~2017-1-9(月)
  • 時間:10:00-18:00(祝日を除く金曜日・第2水曜日・会期最終週の平日は20:00まで)
  • 休館日:月曜日
  • 当日チケット料金:
    • 一般:1,600円
    • 高校生・大学生:1,000円
    • 小学生・中学生:500円

ジュリア・マーガレット・キャメロン展(終了)

ジュリア・マーガレット・キャメロンの生誕200年を記念して、ヴィクトリア・アンド・アルバート博物館が企画した世界6カ国をまわる国際巡回展。

ジュリア・マーガレット・キャメロンは、1800年代当時、記録としてしか使われていなかった写真を、芸術作品にできないか試みた先駆者で、写真に生命を吹き込んだ女性と言われている。

わざと焦点をぼかしたり、ネガをひっかいて傷をつけたり、複数のネガを組み合わせて一枚の写真にしたり、当時は批判も受けたであろう革新的な手法で制作された約150点の写真や関連資料が展示された。

セピア色の写真たちは、被写体の呼吸や視線を感じられて、まるで絵画のよう。

  • 開催期間:2016-7-2(土)〜2016-9-19(月)
  • 時間:10:00-18:00(祝日を除く金曜日、第2水曜日、会期最終週の平日は20:00まで)
  • 休館日:月曜日(祝日と2016年9月12日は開館)
  • 当日チケット料金:
    • 一般:1,600円
    • 高校生・大学生:1,000円
    • 小学生・中学生:500円

カフェ1894

三菱一号館美術館に併設されているカフェ1894の入口

三菱一号館美術館に併設されているカフェ1894の入口

カフェ1894は、かつて三菱一号館に入っていた銀行の営業室を復元してつくられたカフェ。
三菱一号館が建設された1894年にちなんで、店名に1894と付いている。

三菱一号館美術館は、飯田郷介さんによる書籍「美味しい美術館 PARTII」で紹介されている5館のうちのひとつで、展覧会だけ見て帰るのはもったいない。
展覧会に入場せず、カフェ1894だけでも利用できる。

店内は、白い壁にダークブラウンの床や天井、ところどころに神殿のような木の柱がたちならび、待合スペースがかつての銀行の窓口をそのままに金色にふちどられているなど、重厚で格式高い趣きを感じる。

天井が2階分に相当するほど高いので、重厚だが圧迫感はなく開放的で、木枠の窓からやわらかい陽の光が差し込む。

ひとりでも静かに過ごせるし、ふたりでもじっくり語れるカフェ。

その重厚な雰囲気を活かして、2017年3月25日(土)・26日(日)に放送されたアガサ・クリスティ原作の二夜連続スペシャルドラマ「そして誰もいなくなった」や、テレビドラマ「半沢直樹」など、さまざまなテレビドラマのロケ地として使用されている。
東京国立博物館も半沢直樹のロケ地として有名なので、巡礼してみるのもおもしろい。

カフェ1894のティータイムメニューのイーゼル

カフェ1894のティータイムメニューのイーゼル

ランチタイムは11:00〜14:00、ティータイムは14:00〜17:00、ディナータイムは17:00〜23:00まで営業していて、18:00以降なら席の予約をできる。

開催中の展覧会にちなんだコラボメニューがしばしば提供されるので、展覧会の後に立ち寄って余韻にひたりたい。

  • 営業時間:11:00-23:00(ラストオーダーは22:00)
  • 休日:不定休
  • 電話番号:03-3212-7156
  • 場所:三菱一号館美術館 館内1F
  • 住所:東京都千代田区丸の内2−6−2

ミュージアムショップ ストア1894

三菱一号館美術館に併設されているミュージアムショップ ストア1894の入口

三菱一号館美術館に併設されているミュージアムショップ ストア1894の入口

ストア1894は、三菱一号館美術館で開催中の展覧会にちなんだ限定グッズや、三菱一号館美術館のオリジナルグッズが販売されているミュージアムショップ。

カフェ1894と同じく、三菱一号館美術館の企画展に入場しなくてもミュージアムショップだけ利用できる。

店内で絵画やアート作品まで展示・販売され、ウィンドウショッピングがちょっとした展覧会のよう。
本格的な画材の数々をながめていると、趣味としてアートにチャレンジしたくなる。

アートにちなんだプチギフトや、ありきたりではない東京土産をさがしに行きたい。

  • 営業時間:10:00-18:00(金曜日・第2水曜日・展覧会会期中の最終週平日は20:00まで営業)
  • 休館日:月曜日・年末・元旦・展示替え期間(祝日・振替休日・展覧会会期最終週は開館)
  • 電話番号:03-3212-7155
  • 場所:三菱一号館美術館 館内1F
  • 住所:東京都千代田区丸の内2−6−2

三菱一号館美術館の行き方・アクセス

三菱一号館美術館の地下入口

三菱一号館美術館の地下入口

三菱一号館美術館は、東京駅丸の内地下南口から地下通路でつながり、雨の日でもぬれずにたどり着ける。
地下も赤レンガの入口なので、分かりやすい。

地上から来る場合、東京駅を丸の内南口から出て、目の前にあるKITTE丸の内の向かって右の通りを歩いていくと、右に見えてくる。

東京国際フォーラム西交差点に面しているので、目印にするのがいい。

  • 住所:東京都千代田区丸の内2-6-1 丸の内ブリックスクエア
  • 電話番号:03-5777-8600
  • 営業時間:10:00-18:00
    • 祝日・振替休日を除く金曜日・展覧会会期中の最終週平日は20:00まで
    • 入館は閉館の30分前まで
  • 休館日:月曜日・年末・元旦・展示替え期間
    • 祝日・振替休日・展覧会会期最終週は開館
  • 公式ウェブサイト:三菱一号館美術館 公式サイト
  • 最寄り駅からのアクセス:
    • JR「東京駅」丸の内南口から徒歩約5分
    • JR「有楽町駅」国際フォーラム口から徒歩約6分
    • 東京メトロ千代田線「二重橋前駅」1番出口から徒歩約3分
    • 東京メトロ有楽町線「有楽町駅」D3/D5出口から徒歩約6分
    • 都営三田線「日比谷駅」B7出口から徒歩約3分
    • 東京メトロ丸ノ内線「東京駅」から徒歩約6分

三菱一号館美術館の周辺スポット

三菱一号館美術館は、ブリックスクエアに隣接し、KITTEや丸ビル・新丸ビルなど、丸の内のショッピングエリアに近い。

東京駅を日本橋口に通りぬけると、三越や高島屋、コレドなど、日本橋の観光スポットに歩いて行ける。

KITTE丸の内

KITTEの建物
歩いて5分ぐらいで、日本郵便が運営するKITTEに行ける。

KITTEのイベントは、1Fのアトリウムや、B1Fの東京シティアイ、2~3Fの日本郵便と東京大学が協働運営する博物館「インターメディアテク」で開催される。

東京駅

東京駅の建物
KITTEの目の前に東京駅の丸の内南口がある。

東京駅の見どころとして、赤レンガの駅舎はもちろん、待ち合わせ場所として有名な銀の鈴や動輪の広場、各ホームにあるゼロキロポスト、東京ステーションギャラリー・行幸地下ギャラリーがある。

丸ビル・新丸ビル

東京駅の丸の内中央口から見た丸ビルと新丸ビルの外観
東京駅丸の内中央口正面の行幸通りをはさんで、丸ビルと新丸ビルが向かいあっている。

丸ビル・新丸ビルのセールは、1月上旬にウィンターセール、7月上旬にサマーセールが開催される。

日本橋高島屋

日本橋高島屋の建物
東京駅を八重洲北口に通りぬけると、オープンから80年以上たつ老舗百貨店の日本橋高島屋がある。
三菱一号館美術館から徒歩18分ぐらい。

日本橋高島屋の催事・イベントは、本館8Fの催会場で行われ、イベントと連動して本館1F正面ホールの展示が変わることがある。

日本橋三越

日本橋三越本店の建物
東京駅を日本橋口から出て、日本橋を渡ると日本橋三越に行ける。
三菱一号館美術館から歩いて20分ぐらい。

日本橋三越では、デパ地下めぐりをしたり、本館と新館の7Fで開催される催事をのぞいたり、待ち合わせ場所として有名なライオン像や、中央ホールにそびえたつ天女像を見学できる。

コレド室町

コレド室町1の建物
日本橋三越の通りをはさんで向かいにコレド室町がある。
コレド室町は1から3まで、3つの建物がとなりあい、2016年9月28日(水)にオープンした「福徳の森」が隣接している。

コレド室町のイベントとして、2018年1月23日(火)〜2月26日(月)まで「フラワーズ バイ ネイキッド2018 輪舞曲」が開催されている。



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2018年2月19日 開催中のイベント
第10回恵比寿映像祭「インヴィジブル」で東京都写真美術館3Fに展示されているラファエル・ローゼンダールさんの作品

恵比寿ガーデンプレイス

第10回恵比寿映像祭「インヴィジブル」

2月9日(金)〜25日(日)

メトアギンザで開催されている「Wind Lab in Ginza 風と遊べるテクノロジー空間」の3Fに展示されているインスタレーション

東急プラザ銀座

Wind Lab in Ginza 風と遊べるテクノロジー空間

10月20日(金)~2月25日(日)

コレド室町で開催されているフラワーズ バイ ネイキッド2018 輪舞曲の会場内にあるBIG BOOK

コレド室町

フラワーズ バイ ネイキッド2018 輪舞曲

1月23日(火)〜2月26日(月)

東急プラザ表参道原宿の屋上 おもはらの森に点灯したOMOHARA illumination(オモハライルミネーション)

東急プラザ表参道原宿

OMOHARA illumination2017

11月17日(金)〜2月28日(水)

東京タワーの正面玄関前で開催されている「東京タワーウィンターファンタジー オレンジ・イルミネーション」のクリスマスツリー

東京タワー

東京タワーウィンターファンタジー オレンジ・イルミネーション

11月2日(木)~2月28日(水)

東京ミッドタウンの芝生広場に期間限定でオープンした三井不動産アイスリンク for TOKYO 2020

東京ミッドタウン

三井不動産アイスリンク for TOKYO 2020

1月5日(金)~3月4日(日)

目黒雅叙園で開催されている百段雛まつり 近江・美濃・飛騨 ひな紀行の会場内に展示されている雛壇

目黒雅叙園

百段雛まつり 近江・美濃・飛騨 ひな紀行

1月19日(金)~3月11日(日)

お台場フジテレビ25Fの球体展望室「はちたま」で開催されている怪盗グルーのミニオン大脱走 ブルーレイ&DVDリリース記念パネル展&ショップのミニオンメガストア

お台場フジテレビ

怪盗グルーのミニオン大脱走 ブルーレイ&DVDリリース記念 パネル展&ショップ

12月1日(金)~3月11日(日)

東京ソラマチ4Fのスカイアリーナに設置された東京スカイツリータウン アイススケーティングパーク

東京スカイツリー

東京スカイツリータウン アイススケーティングパーク2018

1月4日(木)〜3月11日(日)

ノースアヴェニューに設置されているヴィーナスフォート プロジェクションマッピング&イルミネーション2017「VenusFort Lumina」のランプシェード

お台場パレットタウン

VenusFort Lumina

11月2日(木)〜3月中旬

日本科学未来館で開催されている企画展 MOVE 生きものになれる展のペンギンコーナー「サバイバル・オーシャン」

日本科学未来館

MOVE 生きものになれる展

11月29日(水)~4月8日(日)

サンシャイン水族館で開催されている「ざんねんないきもの展」のエントランス

池袋サンシャインシティ

ざんねんないきもの展

11月10日(金)〜4月8日(日)

2018年2月19日 開催中の展覧会
東京都庭園美術館で開催されている装飾は流転する 「今」と向きあう7つの方法の会場内に展示されているニンケ・コスターさんの作品「時のエレメント」

東京都庭園美術館

装飾は流転する 「今」と向きあう7つの方法

11月18日(土)〜2月25日(日)

代官山ヒルサイドテラスA棟のアートフロントギャラリーで開催されているレアンドロ・エルリッヒ Cosmic & Domesticに展示されているLaundry

代官山ヒルサイドテラス

レアンドロ・エルリッヒ Cosmic & Domestic

1月19日(金)〜2月25日(日)

森アーツセンターギャラリーで開催されているファイナルファンタジー 別れの物語展の会場に展示されているファイナルファンタジー4のゲーム画面

六本木ヒルズ

ファイナルファンタジー 別れの物語展

1月22日(月)〜2月28日(水)

東京国立博物館の付近にある仁和寺と御室派のみほとけ 天平と真言密教の名宝の看板

東京国立博物館

仁和寺と御室派のみほとけ 天平と真言密教の名宝

1月16日(火)~3月11日(日)

Bunkamuraのザ ミュージアムの出口付近にある神聖ローマ帝国皇帝 ルドルフ2世の驚異の世界展のフォトスポット

Bunkamura

神聖ローマ帝国皇帝 ルドルフ2世の驚異の世界展

1月6日(土)〜3月11日(日)

渋谷ヒカリエ8Fの小山登美夫ギャラリーで開催されているジョージ・ハリスン アイ・ミー・マイン展の入口

渋谷ヒカリエ

ジョージ・ハリスン アイ・ミー・マイン展

2月17日(土)〜3月11日(日)

NHKスタジオパークのスタジオギャラリーで開催されている大河ドラマ「西郷どん」展の会場内

NHKスタジオパーク

大河ドラマ「西郷どん」展

1月2日(火)~3月31日(土)

森美術館で開催されているレアンドロ・エルリッヒ展:見ることのリアルに展示されている作品「建物」

六本木ヒルズ

レアンドロ・エルリッヒ展:見ることのリアル

11月18日(土)〜4月1日(日)

東京都美術館内の窓に掲示されている「ブリューゲル展 画家一族 150年の系譜」の巨大ポスター

東京都美術館

ブリューゲル展 画家一族 150年の系譜

1月23日(火)~4月1日(日)

渋谷ヒカリエ8Fのd47 MUSEUMで開催されている「d design travel CHIBA EXHIBITION」の会場内

渋谷ヒカリエ

d design travel CHIBA EXHIBITION

2月16日(金)〜4月1日(日)

国立新美術館で開催される至上の印象派展 ビュールレ・コレクションの看板

国立新美術館

至上の印象派展 ビュールレ・コレクション

2月14日(水)~5月7日(月)

三菱一号館美術館の中庭に掲示されているルドン 秘密の花園のポスター

三菱一号館美術館

ルドン 秘密の花園

2月8日(木)~5月20日(日)

岡本太郎記念館で開催されている「太陽の塔 1967―2018 岡本太郎が問いかけたもの」に展示されているテーマ館の地下展示場を再現したジオラマ

岡本太郎記念館

太陽の塔 1967―2018 岡本太郎が問いかけたもの

10月13日(金)〜5月27日(日)

11エリア
六本木通りにあるROPPONGIという文字の看板

六本木6スポット

アートの街、六本木。国立新美術館や、2大ランドマークの六本木ヒルズと東京ミッドタウンにアート施設が点在する。

歩道橋の上から見た表参道の並木道

表参道8スポット

おしゃれの発信地、表参道。
表参道沿いに、表参道ヒルズなどの複合商業施設や、高級ブティックの路面店がならぶ。

渋谷駅のハチ公口にあるハチ公像

渋谷3スポット

センター街やSHIBUYA109など、若者の街のイメージが根強い渋谷だが、奥渋谷や神南は大人が知的に楽しめる。

代官山アドレスの前にあるオブジェ

代官山4スポット

渋谷からすこし離れただけなのに、落ち着きがあって、のんびりした雰囲気の代官山。ハイセンスなショップが集まる。

恵比寿駅の西口にある恵比寿像

恵比寿・目黒4スポット

恵比寿の地名は、かつてヱビスビールの工場があったことに由来していて、工場跡地に恵比寿ガーデンプレイスがある。

銀座4丁目交差点から見た銀座和光の時計塔

銀座9スポット

銀ぶらという言葉のとおり、ぶらぶらウィンドウショッピングできる街。2017年4月にギンザシックスがオープンした。

丸の内仲通りの通路と樹木

丸の内4スポット

レトロな赤レンガの東京駅を商業施設がかこみ、古さと新しさが融合した街並み。ビジネス街だが、皇居に近くて緑が豊か。

日本橋の橋の途中にある麒麟の像

日本橋3スポット

江戸情緒あふれる商人の城下町。老舗百貨店の高島屋と三越や、日本銀行本店、三井本館は重要文化財に指定されている。

上野公園にある西郷隆盛像

上野4スポット

JR上野駅の目の前にある上野公園は、東京国立博物館と国立西洋美術館の2大ミュージアムなど、美術館や博物館が集まる。

お台場海浜公園から見たレインボーブリッジ

お台場9スポット

お台場は、海と砂浜をのぞめるウォーターフロントの観光地。無料巡回バス「東京ベイシャトル」で効率的にまわりたい。

JR池袋駅の北改札の近くにあるいけふくろうの像

池袋3スポット

CMソングのとおり、東口に西武、西口に東武がある不思議な池袋。ランドマークは、高くそびえるサンシャイン。