三菱一号館美術館の今日のイベント情報とカフェ1894

東京国際フォーラム西交差点から見た三菱一号館美術館

三菱一号館美術館は、日本で初めてのオフィスビルといわれている三菱一号館を忠実に復元して、2010年4月にオープンした美術館。
復元へのこだわりがすさまじく、レンガや石のつくりかたにいたるまで、できるかぎり当時と同じにする徹底ぶり。

外観は赤レンガのクラシックな建物で、館内は明治時代にタイムスリップしたかのようにレトロな雰囲気がただよう洋館。
1894年当初の建物は、鹿鳴館などの設計を手がけた建築家のジョサイア・コンドルさんが設計した。

イベントは、毎年3~4の企画展が行われている。
カフェ1894とストア1894が館内に併設されているので、イベントの後に立ち寄りたい。

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三菱一号館美術館の今日のイベント情報

2017年7月4日(火)~8月31日(木)までカフェ1894で「大人の夕涼みフェア2017」が行われていて、店内に風鈴がかざられていたり、ディナータイム限定で夏の特別メニューが提供されている。

また、2017年6月17日(土)~9月24日(日)まで「レオナルド×ミケランジェロ展」が開催されている。

レオナルド×ミケランジェロ展

三菱一号館美術館の外にあるレオナルド×ミケランジェロ展の看板

レオナルド×ミケランジェロ展の看板

ルネサンス期の芸術家でモナ・リザや最後の晩餐などが有名なレオナルド・ダ・ヴィンチと、ダヴィデ像などで知られるミケランジェロ・ブオナローティ、2人の作品が60点以上展示されている展覧会。

絵画や彫刻など、さまざまな代表作がある2人の作品の中で、素描にフォーカスして行われている。

素描とは、デッサンやドローイングとも呼ばれ、それ自体が作品になったり、下書きとしたりする。
色が付いていないからこそ、より鮮明に分かる2人の天才的な技術を間近で見に行きたい。

  • 開催期間:2017-6-17(土)~2017-9-24(日)
  • 時間:10:00-18:00(祝日を除く金曜日、第2水曜日、会期最終週の平日は20:00まで)
  • 休館日:月曜日
  • 住所:東京都千代田区丸の内2-6-2
  • イベント公式ページ:レオナルド×ミケランジェロ展

三菱一号館美術館の今後のイベント予定

2017年10月18日(水)~2018年1月8日(月)まで「パリ♥グラフィック ロートレックとアートになった版画・ポスター展」が行われる。

また、2018年2月8日(木)~5月20日(日)まで「ルドンの植物誌展(仮称)」が開催される。

2018年6月20日(水)~9月17日(月)まで「ショーメ展ーパリのティアラ、ジュエリーの魅力(仮称)」が行われる。

パリ♥グラフィック ロートレックとアートになった版画・ポスター展

オランダのアムステルダムにあるファン・ゴッホ美術館の19世紀末の版画コレクションと、三菱一号館美術館が所蔵するグラフィックアートが約140点展示される展覧会。

展示されるのは、版画を単なる複製の方法ではなくアートにしたとされるフランスの画家「トゥールーズ=ロートレック」の多色刷りリトグラフや、19世紀後半のパリの街を彩ったポスターなど。

今でこそ、あちこちに貼られているポスターのはじまりがどのようなものだったか、歴史の一部をながめに行ける。

三菱一号館美術館の過去の代表的なイベント

2017年2月4日(土)~5月21日(日)まで「オルセーのナビ派展」が開催された。

また、2016年10月19日(水)~2017年1月9日(月)まで「拝啓ルノワール先生 梅原龍三郎に息づく師の教え」が行われた。

2016年7月2日(土)〜9月19日(月)まで「ジュリア・マーガレット・キャメロン展」が開催された。

オルセーのナビ派展(終了)

三菱一号館美術館の外にあった「オルセーのナビ派展」のポスター

「オルセーのナビ派展」のポスター

フランスのパリにあるオルセー美術館が所蔵するナビ派のコレクションが、油彩約70点、素描約10点、あわせて約80点、展示された展覧会。

ナビ派のナビとは預言者を意味する言葉で、ナビ派は19世紀末のパリで活動した芸術家グループのことを指す。
ポール・ゴーギャンから影響を受けたとされるモーリス・ドニやボナールなどが、代表的なナビ派の芸術家。

そんなナビ派の作品が、第1章から第6章までで構成されて、日本で初めて大規模にまとめて展示された。

また、併設されているストア1894で、赤と緑の2種類の表紙が選べる図録や、ポストカード、キーホルダーなどのナビ派グッズが販売されていた。

2016年10月8日(土)~12月18日(日)まで東京都美術館の企画展として、ナビ派に影響を与えたゴッホとゴーギャンの展覧会が開催された。

  • 開催期間:2017-2-4(土)~2017-5-21(日)
  • 時間:10:00-18:00(祝日を除く金曜日、第2水曜日、会期最終週の平日は20:00まで)
  • 休館日:月曜日
  • 当日チケット料金:
    • 一般:1,700円
    • 高校生・大学生:1,000円
    • 小学生・中学生:500円

拝啓ルノワール先生 梅原龍三郎に息づく師の教え(終了)

三菱一号館美術館の外にあった「拝啓ルノワール先生 梅原龍三郎に息づく師の教え」のポスター

三菱一号館美術館の外にあった「拝啓ルノワール先生 梅原龍三郎に息づく師の教え」のポスター

画家の梅原龍三郎さんと、梅原さんが師とあおぐピエール=オーギュスト・ルノワールの絵画が展示された展覧会。
2人の作品だけでなく、梅原さんと交流があったピカソの作品など、ぜんぶで約80点の作品が展示された。

ルノワールと梅原龍三郎さん、2人の代表作である「パリスの審判」が同時に展示されて、じっくり見比べられたまたとない機会。

国立西洋美術館の常設展に、ルノワールの代表作「帽子の女」が展示されているので、はしごしてみるのもおもしろい。

  • 開催期間:2016-10-19(水)~2017-1-9(月)
  • 時間:10:00-18:00(祝日を除く金曜日、第2水曜日、10月27日、1月4日〜6日は20:00まで)
  • 休館日:月曜日
  • 当日チケット料金:
    • 一般:1,600円
    • 高校生・大学生:1,000円
    • 小学生・中学生:500円

ジュリア・マーガレット・キャメロン展(終了)

ジュリア・マーガレット・キャメロンの生誕200年を記念して、ヴィクトリア・アンド・アルバート博物館が企画した世界6カ国をまわる国際巡回展。

ジュリア・マーガレット・キャメロンは、1800年代当時、記録としてしか使われていなかった「写真」を芸術作品にできないか試みた先駆者で、写真に生命を吹き込んだ女性と言われている。

わざと焦点をぼかしたり、ネガをひっかいて傷をつけたり、複数のネガを組み合わせて一枚の写真にしたり、当時は批判も受けたであろう革新的な手法で制作された約150点の写真や関連資料が展示された。

セピア色の写真たちは、被写体の呼吸や視線を感じられて、まるで絵画のよう。

音声ガイドは声優でナレーターの松尾佳子さんが担当した。

  • 開催期間:2016-7-2(土)〜2016-9-19(月)
  • 時間:10:00-18:00(祝日を除く金曜日、第2水曜日、会期最終週の平日は20:00まで)
  • 休館日:月曜日(祝日と2016年9月12日は開館)
  • 当日チケット料金:
    • 一般:1,600円
    • 高校生・大学生:1,000円
    • 小学生・中学生:500円
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カフェ1894

三菱一号館美術館に併設されているカフェ1894の入口

三菱一号館美術館に併設されているカフェ1894の入口

カフェ1894は、かつて三菱一号館に入っていた銀行の営業室を復元してつくられたカフェ。
三菱一号館が建設された1894年にちなんで、店名に1894と付いている。

三菱一号館美術館は、飯田郷介さんによる書籍「美味しい美術館 PARTII」で紹介されている5館のうちのひとつで、展覧会だけ見て帰るのはもったいない。
展覧会に入場せず、カフェ1894だけでも利用できる。

店内は、白い壁にダークブラウンの床や天井、ところどころに神殿のような木の柱がたちならび、待合スペースが金色にふちどられたかつての銀行の窓口になっているなど、重厚で格式高い趣きを感じる。
天井が2階分ぐらいありそうなほど高いので、重厚だけど圧迫感はなく開放的で、木枠の窓からやわらかい陽の光が差し込む。

ひとりでも静かに過ごせるし、ふたりでもじっくり語れるカフェ。

その重厚な雰囲気を活かして、2017年3月25日(土)・26日(日)に放送されたアガサ・クリスティ原作の二夜連続スペシャルドラマ「そして誰もいなくなった」や、テレビドラマ「半沢直樹」など、さまざまなテレビドラマのロケ地として使用されている。
東京国立博物館も半沢直樹のロケ地として有名なので、巡礼してみるのもおもしろい。

カフェ1894のティータイムメニューのイーゼル

カフェ1894のティータイムメニューのイーゼル

ランチタイムは11:00〜14:00、ティータイムは14:00〜17:00、ディナータイムは17:00〜23:00まで営業していて、18:00以降なら席の予約をできる。

2017年6月20日(火)~9月24日(日)まで、開催中のレオナルド×ミケランジェロ展にちなんで、ランチメニュー「プランツォ・フィオレンティーノ」と、デザートメニュー「パラゴーネ」が提供されているので、展覧会の後に立ち寄って余韻にひたりたい。

  • 営業時間:11:00-23:00(ラストオーダーは22:00)
  • 休日:不定休
  • 電話番号:03-3212-7156
  • 場所:三菱一号館美術館 館内1F
  • 住所:東京都千代田区丸の内2−6−2

ミュージアムショップ ストア1894

三菱一号館美術館に併設されているミュージアムショップ ストア1894の入口

三菱一号館美術館に併設されているミュージアムショップ ストア1894の入口

ストア1894は、三菱一号館美術館で開催中の展覧会にちなんだ限定グッズや、三菱一号館美術館のオリジナルグッズなどが販売されているミュージアムショップ。
カフェ1894と同じく、三菱一号館美術館の企画展に入場しなくてもミュージアムショップだけ利用できる。

店内で絵画やアート作品まで展示・販売されていて、ウィンドウショッピングがちょっとした展覧会のよう。
本格的な画材が販売されていて、趣味としてアートにチャレンジしたくなる。

アートにちなんだプチギフトや、ありきたりじゃない東京土産をさがしに行きたい。

  • 営業時間:10:00-18:00(金曜日、第2水曜日、展覧会会期中の最終週平日は20:00まで営業)
  • 休館日:月曜日、年末、元旦、展示替え期間(祝日、振替休日、展覧会会期最終週は開館)
  • 電話番号:03-3212-7155
  • 場所:三菱一号館美術館 館内1F
  • 住所:東京都千代田区丸の内2−6−2
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三菱一号館美術館の行き方・アクセス

三菱一号館美術館の地下入口

三菱一号館美術館の地下入口

三菱一号館美術館は、東京駅丸の内地下南口から地下通路でつながっていて、雨の日でもぬれずにたどり着ける。
地下も赤レンガの入口なので、分かりやすい。

地上から来る場合、東京駅を丸の内南口から出て、目の前にあるKITTE丸の内の向かって右にある通りを歩いていくと右に見えてくる。
東京国際フォーラム西という交差点に面している。

  • 住所:東京都千代田区丸の内2-6-1 丸の内ブリックスクエア
  • 電話番号:03-5777-8600
  • 営業時間:10:00-18:00
    • 祝日、振替休日を除く金曜日、展覧会会期中の最終週平日は20:00まで
    • 入館は閉館の30分前まで
  • 休館日:月曜日、年末、元旦、展示替え期間
    • 祝日、振替休日、展覧会会期最終週は開館
  • 公式ウェブサイト:三菱一号館美術館 公式サイト
  • 最寄り駅からのアクセス:
    • JR「東京駅」丸の内南口から徒歩約5分
    • JR「有楽町駅」国際フォーラム口から徒歩約6分
    • 東京メトロ千代田線「二重橋前駅」1番出口から徒歩約3分
    • 東京メトロ有楽町線「有楽町駅」D3/D5出口から徒歩約6分
    • 都営三田線「日比谷駅」B7出口から徒歩約3分
    • 東京メトロ丸ノ内線「東京駅」から徒歩約6分

三菱一号館美術館の周辺スポット

三菱一号館美術館は、ブリックスクエアに隣接していて、KITTEや丸ビル・新丸ビルなど、丸の内のショッピングエリアに近い。

東京駅を日本橋口に通りぬけると、三越や高島屋、コレドなど、日本橋の観光スポットに歩いて行ける。

KITTE丸の内

KITTEの建物
歩いて5分ぐらいで、日本郵便が運営するKITTEに行ける。

KITTEのイベントは、1FのアトリウムやB1Fの東京シティアイ、2~3Fの日本郵便と東京大学が協働運営する博物館「インターメディアテク」などで開催される。

東京駅

東京駅の建物
KITTEの目の前に東京駅の丸の内南口がある。

東京駅の見どころとして、赤レンガの駅舎はもちろん、待ち合わせ場所として有名な銀の鈴や動輪の広場、各ホームにあるゼロキロポスト、東京ステーションギャラリーに行幸地下ギャラリーなどがある。

日本橋高島屋

日本橋高島屋の建物
東京駅を八重洲北口に通りぬけると、オープンから80年以上たっている老舗百貨店の日本橋高島屋がある。
三菱一号館美術館から徒歩18分ぐらい。

日本橋高島屋の催事・イベントは、本館8Fの催会場で行われ、イベントと連動して本館1F正面ホールの展示が変わることがある。

日本橋三越

日本橋三越本店の建物
東京駅を日本橋口から出て、日本橋を渡ると日本橋三越に行ける。
三菱一号館美術館から歩いて20分ぐらい。

日本橋三越では、デパ地下めぐりをしたり、本館と新館の7Fで開催される催事をのぞいたり、待ち合わせ場所として有名なライオン像や中央ホールにそびえたつ天女像を見学できる。

コレド室町

コレド室町1の建物
日本橋三越の通りをはさんで向かいにコレド室町がある。
コレド室町は1から3まで、3つの建物がとなりあっていて、2016年9月28日(水)にオープンした「福徳の森」が隣接している。

コレド室町のイベントとして、2017年7月7日(金)~9月24日(日)まで「アートアクアリウム 2017~江戸・金魚の涼~&ナイトアクアリウム」が行われている。




おすすめ無料イベント
2017年8月21日 開催中
東京ミッドタウンのアトリウムに期間限定でオープンしているギャラクシースタジオ

東京ミッドタウン

ギャラクシースタジオ

7月29日(土)〜8月21日(月)

コンプレックス665 2Fのシュウゴアーツで開催されている近藤亜樹 飛べ、こぶたの会場内

コンプレックス665

近藤亜樹 飛べ、こぶた

7月21日(金)〜8月26日(土)

お台場パレットタウンのヴィーナスフォート2Fで開催されているプロジェクションマッピング 2017 SUMMER

パレットタウン

プロジェクションマッピング 2017 SUMMER

8月7日(月)〜31日(木)

銀座プレイス6Fのソニーイメージングギャラリーで開催中の「所幸則 作品展 時のWizard」に展示されているOne Secondシリーズ

銀座プレイス

所幸則 作品展 時のWizard

8月18日(金)~31日(木)

渋谷ヒカリエ8Fの小山登美夫ギャラリーで開催されている廣瀬智央展「森のコスモロジー」の会場内

渋谷ヒカリエ

廣瀬智央展「森のコスモロジー」

8月9日(水)〜9月4日(月)

ギンザシックス6Fの銀座蔦屋書店のスターバックス前展示スペースで開催されている「Q BRICK by 水江未来 Exhibition」の展示作品

ギンザシックス

Q BRICK by 水江未来 Exhibition

8月17日(木)~9月18日(月)

ギンザシックス6Fの銀座蔦屋書店内にあるTHE CLUBで開催されている「青ぞらのはてのはて」の展示作品

ギンザシックス

青ぞらのはてのはて

7月14日(金)~9月29日(金)

フジフイルムスクエアの写真歴史博物館で開催されているインターフェイス 写真家・東松照明を見るの会場内にある東松照明さんの等身大パネル

東京ミッドタウン

インターフェイス 写真家・東松照明を見る

7月1日(土)~9月30日(土)

渋谷ヒカリエ 8Fのd47 MUSEUMで開催されているNIPPONの47人 2017 これからの暮らしかた—Off-Grid Life—の会場内

渋谷ヒカリエ

NIPPONの47人 2017 これからの暮らしかた

8月3日(木)〜10月9日(月)

メトアギンザで開催されているFeel the Communication in Ginzaの2Fで上映されているInto the future

東急プラザ銀座

Feel the Communication in Ginza

6月21日(水)~10月13日(金)

11エリア
六本木通りにあるROPPONGIという文字の看板

六本木6スポット

アートの街、六本木。国立新美術館や、2大ランドマークの六本木ヒルズと東京ミッドタウンにアート施設が点在する。

歩道橋の上から見た表参道の並木道

表参道8スポット

おしゃれの発信地、表参道。
表参道沿いに、表参道ヒルズなどの複合商業施設や、高級ブティックの路面店がならぶ。

渋谷駅のハチ公口にあるハチ公像

渋谷3スポット

センター街やSHIBUYA109など、若者の街のイメージが根強い渋谷だが、奥渋谷や神南は大人が知的に楽しめる。

代官山アドレスの前にあるオブジェ

代官山4スポット

渋谷からすこし離れただけなのに、落ち着きがあって、のんびりした雰囲気の代官山。ハイセンスなショップが集まる。

恵比寿駅の西口にある恵比寿像

恵比寿・目黒3スポット

恵比寿の地名は、かつてヱビスビールの工場があったことに由来していて、工場跡地に恵比寿ガーデンプレイスがある。

銀座4丁目交差点から見た銀座和光の時計塔

銀座8スポット

銀ぶらという言葉のとおり、ぶらぶらウィンドウショッピングできる街。2017年4月にギンザシックスがオープンした。

丸の内仲通りの通路と樹木

丸の内3スポット

レトロな赤レンガの東京駅を商業施設がかこみ、古さと新しさが融合した街並み。ビジネス街だが、皇居に近くて緑が豊か。

日本橋の橋の途中にある麒麟の像

日本橋3スポット

江戸情緒あふれる商人の城下町。老舗百貨店の高島屋と三越や、日本銀行本店、三井本館は重要文化財に指定されている。

上野公園にある西郷隆盛像

上野4スポット

JR上野駅の目の前にある上野公園は、東京国立博物館と国立西洋美術館の2大ミュージアムなど、美術館や博物館が集まる。

お台場海浜公園から見たレインボーブリッジ

お台場8スポット

お台場は、海と砂浜をのぞめるウォーターフロントの観光地。無料巡回バス「東京ベイシャトル」で効率的にまわりたい。

JR池袋駅の北改札の近くにあるいけふくろうの像

池袋3スポット

CMソングのとおり、東口に西武、西口に東武がある不思議な池袋。ランドマークは、高くそびえるサンシャイン。

配信元:東京イベントタイムライン
著者:takuya mitsumura