銀座ソニービル(閉館)の過去のイベント情報

数寄屋橋交差点から見た銀座ソニービル

銀座ソニービルは、オープンから50年以上の歴史ある建物で、日本橋高島屋の増築部分や、東京交通会館とともに、鈴木伸子さんの書籍「シブいビル」のひとつに選ばれていたが、2017年3月31日(金)で閉館した。

最終営業日の2017年3月31日(金)には、ジョン・カビラさんがMCをつとめるトークショーが開催されたり、東京スカパラダイスオーケストラによる生演奏が行われるなど、派手に幕を閉じた。

跡地には、2018年の夏に銀座ソニーパークがオープンして、2020年から2022年にかけて新ソニービルに建て替えられる。

ソニーショールームやソニーストア、ソニーイメージングギャラリーは、銀座4丁目交差点に面している銀座プレイスに移転して、2016年9月24日(土)に再オープンした。

イベントは、8Fのコミュニケーションゾーン OPUSなどで開催された。

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銀座ソニービルの過去の代表的なイベント

2017年2月22日(水)〜3月31日(金)まで1〜4Fで「It’s a Sony展 Part-2」が開催された。

また、2017年3月6日(月)~31日(金)まで8FのOPUSで「エレクトリカル アンサンブル ソニーを奏でる、みんなで奏でる」が行われた。

2016年12月1日(木)〜2017年3月31日(金)まで6Fの6Cフロアで、地球を感じてみよう。~「触れる地球」で体感するこの惑星(ほし)とヒトの未来~が行われた。

2017年1月7日(土)〜3月31日(金)まで6Fの本屋 EDIT TOKYOで「藤代冥砂写真展 Wallall」が開催された。

2017年1月31日(火)〜2月26日(日)まで8FのOPUSで「マイケル・ジャクソン ハイレゾで体感する NUMBER ONES」が行われた。

2016年11月12日(土)〜2017年2月12日(日)まで1〜4Fで「It’s a Sony展 Part-1」が開催された。

2016年12月9日(金)〜2017年1月29日(日)まで8FのOPUSで「サウンドプラネタリウム Voyage」が行われた。

2016年9月17日(土)〜10月30日(日)まで、8FのOPUSで「アングリーバード展」が開催された。

2016年7月15日(金)~8月28日(日)まで「ソニーアクアリウム」が行われた。

It’s a Sony展 Part-2(終了)

銀座ソニービル1〜4Fで開催されていたIt’s a Sony展 Part-2の入口

銀座ソニービル1〜4Fで開催されていたIt’s a Sony展 Part-2の入口

銀座ソニービル閉館のギリギリまで開催されたIt’s a Sony展の第2部。
過去を振り返ることが中心の展示だったPart-1に対して、Part-2は未来がテーマ。

2018年夏にオープン予定の銀座ソニーパークをイメージして、1〜4Fの会場内すべてに人工芝が敷かれて、壁に描かれているウォールアートをながめながら、上の階に進む。

It’s a Sony展 Part-2に展示されていた銀座ソニーパークの模型

It’s a Sony展 Part-2に展示されていた銀座ソニーパークの模型

まず、銀座ソニーパークの模型を見て、どのような施設になる予定か、常駐している係員から説明を受ける。

It’s a Sony展 Part-2に展示されていたウォールアート

It’s a Sony展 Part-2に展示されていたウォールアート

ウォールアートは、一見するとドローイングのようなモノクロの作品が続いているが、絵にカラフルな色が付いたり、アニメーションが再生されたり、どころどころにしかけがある。

ウォールアートの各所にキーワードがかくされていて、すべて見つけるとオリジナルステッカーをもらえるので、宝探し気分でじっくり鑑賞したい。

It’s a Sony展 Part-2に展示されていた桜の木のウォールアート

It’s a Sony展 Part-2に展示されていた桜の木のウォールアート

人工芝の上に咲くウォールアートの桜で、一足早いお花見までできてしまう。

It’s a Sony展 Part-2に貼られていた銀座ソニーパークに対するメッセージ

It’s a Sony展 Part-2に貼られていた銀座ソニーパークに対するメッセージ

ウォールアートに緑の葉っぱシールを貼ったり、銀座ソニーパークに対するメッセージを付箋で貼ったり、ながめるだけでなく参加型のアートまである。

It’s a Sony展 Part-2に展示されていたパークの木琴

It’s a Sony展 Part-2に展示されていたパークの木琴

また、階段に沿ってパークの木琴が登場して、玉を転がして音を出して遊べる。
銀座ソニービルの1FとB1Fをつなぐ階段のメロディステップを思い出す展示。

  • 開催期間:2017-2-22(水)〜2017-3-31(金)
  • 時間:11:00-19:00
  • 会場:銀座ソニービル1〜4F
  • 入場料金:無料

エレクトリカル アンサンブル ソニーを奏でる、みんなで奏でる(終了)

銀座ソニービルの外壁に貼られていたエレクトリカル アンサンブル ーソニーを奏でる、みんなで奏でるーの巨大ポスター

銀座ソニービルの外壁に貼られていたエレクトリカル アンサンブル ーソニーを奏でる、みんなで奏でるーの巨大ポスター

Open Reel Ensembleとのコラボで行われたOPUS最後のイベント。
Open Reel Ensembleは、オープンリールテープレコーダーを楽器として演奏するバンドグループ。

会場内にウォークマンやハンディカムなど、6種類のソニー製品が置かれて、さわったり、ボタンをおしたり、手をかざしたりすると、楽器のように音が奏でられる。

奏でられた音は記録されて、2017年3月30日(木)にOpen Reel Ensembleによって開催されたライブで、演奏にあわせて一部が再生された。

ソニー製品にふれて、ソニービルをなつかしみながら、OPUS最後のイベントに自分が演奏者として参加できたかもしれない。

  • 開催期間:2017-3-6(月)~2017-3-31(金)
  • 時間:11:00-19:00
  • 会場:銀座ソニービル 8F コミュニケーションゾーン OPUS
  • 入場料金:無料

地球を感じてみよう。~「触れる地球」で体感するこの惑星(ほし)とヒトの未来~(終了)

銀座ソニービル6Fの6Cフロアに展示されていた触れる地球

銀座ソニービル6Fの6Cフロアに展示されていた触れる地球

触れる地球は、京都造形芸術大学教授の竹村真一さんが考案したデジタル地球儀。
イベント期間中、ソニービル6Fの6Cフロアに4台の触れる地球が設置された。

触れる地球は、台風や津波がどのように発生するか、地球がどのように温暖化していくか、渡り鳥がどうやって移動していくかなどをデジタルに表示できる。

もちろん、ホンモノの地球儀と同じように、まわして裏側を見られて、詳しく見たいところをズームできるのはデジタルならでは。
ちょっと難しそうだが、フロアに係員が常駐していて、操作方法を説明してくれるので安心。

触れる地球は、2017年7月14日(金)~8月6日(日)まで東京駅のイベントとして、行幸地下ギャラリーに「丸の内・触れる地球ミュージアム」がオープン中。

  • 開催期間:2016-12-1(木)〜2017-3-31(金)
  • 時間:11:00-19:00
  • 会場:銀座ソニービル 6F
  • 入場料金:無料

藤代冥砂写真展 Wallall(終了)

銀座ソニービル6Fの本屋 EDIT TOKYOで開催された藤代冥砂写真展 Wallallの会場内

本屋 EDIT TOKYOで開催された藤代冥砂写真展 Wallallの会場内

写真家の藤代冥砂さんの展覧会。
藤代冥砂さんは、モデルの田辺あゆみさんの夫としても知られている。

本屋 EDIT TOKYOの書店スペースのとなりにある6Bフロアで展覧会が開催された。

展示された写真は、山や川、植物などの風景写真から奥様と思われる女性の写真までさまざま。

オープンアトリエとして会場に藤代さんのデスクが置かれて、タイミングがあえばプリント現場を見学できた。

  • 開催期間:2017-2-7(土)〜2017-3-31(金)
  • 時間:12:00-18:00
  • 会場:銀座ソニービル6F 本屋 EDIT TOKYO
  • 入場料金:無料

マイケル・ジャクソン ハイレゾで体感する NUMBER ONES(終了)

銀座ソニービル8Fにあったマイケル・ジャクソン ハイレゾで体感する NUMBER ONESのポスター

銀座ソニービル8Fにあったマイケル・ジャクソン ハイレゾで体感する NUMBER ONESのポスター

ハイレゾ音源と200インチの巨大スクリーンで、マイケル・ジャクソンの楽曲を視聴できたイベント。

イベント前半の2017年1月31日(火)~2月12日(日)がスリラーウィーク、イベント後半の2017年2月13日(月)~26日(日)がBADウィークで、スリラーウィークにはアルバム「スリラー」から6曲、BADウィークにはアルバム「BAD」から4曲が上映された。

映画館のように座席が設置されて、無料で映画鑑賞している気分。

入退場自由で繰り返し上映されていたので、自分の都合にあわせて、気が済むまで迫力の音響と映像を体感できた。

  • 開催期間:2017-1-31(火)〜2017-2-26(日)
  • 時間:11:00-19:00
  • 会場:銀座ソニービル 8F コミュニケーションゾーン OPUS
  • 入場料金:無料

It’s a Sony展 Part-1(終了)

It’s a Sony展の入口にあったフォトスポット

It’s a Sony展の入口にあったフォトスポット

2017年4月1日(土)から銀座ソニービルの解体がはじまるにあたって、ソニーの歴史を振り返る展覧会。
ソニーショールームやソニーストアがあった1〜4Fをつかって大規模に行われた。

エリアは大きく3つ。

It’s a Sony展の1〜2FにあったPOPEYE presents My Favorite Sonyのコーナー

It’s a Sony展の1〜2FにあったPOPEYE presents My Favorite Sonyのコーナー

1つ目は1〜2Fの「POPEYE presents My Favorite Sony」。

ファッション&カルチャー雑誌のPOPEYE(ポパイ)とのコラボで、POPEYEにゆかりのある人たちのお気に入りのソニー製品が展示された。

It’s a Sony展のウォークマンのコーナー

It’s a Sony展のウォークマンのコーナー

2つ目は2〜4Fの「Sony’s History」。
創業70年のソニーの歴史が、6つの年代に分けて展示された。

ウォークマンやAIBOは、歴代の製品がまとめて展示されて、どのように変化していったか分かりやすい。

It’s a Sony展のプレイステーションのコーナー

It’s a Sony展のプレイステーションのコーナー

プレイステーションは、巨大なプレステのコントローラーボタンに見立てた展示スペースにプレイステーション1〜4がそれぞれ置かれて、ゲーム機の前にあるモニターにゲーム映像が上映された。
なつかしくて、立ち止まって見入ってしまう。

It’s a Sony展の4Fにあった「SHOP」のコーナー

It’s a Sony展の4Fにあった「SHOP」のコーナー

3つ目は4Fの「SHOP」。
B3Fのザ・ パーキング銀座や、6Fの本屋 EDIT TOKYOとのコラボグッズが展示・販売された。

歴代のソニー製品がラバーストラップになっているガチャガチャは、コンプリートしたくて夢中になってしまう人が多く、何度か売り切れになっているところを見かけた。

ソニービル5Fのソニーイノベーションラウンジにあった銀座ソニーパークの模型

ソニービル5Fのソニーイノベーションラウンジにあった銀座ソニーパークの模型

さらに5Fのソニーイノベーションラウンジに、2018年に誕生予定の銀座ソニーパークのイメージ模型が展示された。
1〜5Fまで連続して鑑賞すると、ソニーの過去・現在・未来を体感できる。

このイベントはPart-1で、2017年2月22日(水)〜3月31日(金)までPart-2が開催された。

  • 開催期間:2016-11-12(土)〜2017-2-12(日)
  • 時間:11:00-19:00
  • 会場:銀座ソニービル1〜4F
  • 入場料金:無料

サウンドプラネタリウム Voyage

コミュニケーションゾーン OPUSの前に設置されたサウンドプラネタリウム Voyageのフォトスポット

OPUSの前に設置されたサウンドプラネタリウム Voyageのフォトスポット

サウンドプラネタリウム Voyageは、コミュニケーションゾーン OPUSで上映された入場無料のプラネタリウム。

プラネタリウムクリエーターの大平貴之さんが開発したプラネタリウム「メガスターII」と、ハイレゾ音源の組み合わせで、映像にも音響にもこだわったプラネタリウムを体験できた。

大平貴之さんは、日本科学未来館のドームシアターガイアにメガスターIIコスモスが採用されていたり、六本木ヒルズのイベントとして、2016年11月23日(水)〜2017年1月29日(日)まで展望台の東京シティビューで行われた空宙プラネタリウムと3Dスカイウォークをプロデュースした。

ナビゲーターは、女優で歌手の松下奈緒さんで、このプラネタリウムに楽曲を提供している。

映像はソニービルの上空から宇宙に舞いあがっていくシーンからはじまり、すぐに天井と壁いっぱいに立体的な満天の星が広がる。
オーロラのカーテンは、質感まで伝わってくるようで神秘的。

前半の2016年12月9日(金)~27日(火)は、松下奈緒さんの旅人のテーマ、MISIAさんのEverything、ペンタトニックスのハレルヤの3曲、後半の2016年12月28日(水)~2017年1月29日(日)は松下奈緒さんのImpressive、JUJUさんのHello, Again~昔からある場所~、OASISのハドント・ルック・バック・イン・アンガーの3曲がバックミュージックとして再生された。

  • 開催期間:2016-12-9(金)〜2017-1-29(日)
  • 時間:11:00-19:00
  • 会場:銀座ソニービル 8F コミュニケーションゾーン OPUS
  • 入場料金:無料

アングリーバード展(終了)

コミュニケーションゾーン OPUSの前に設置されたアングリーバード展のフォトスポット

OPUSの前に設置されたアングリーバード展のフォトスポット

スマホアプリゲーム「アングリーバード」の映画が、2016年10月1日(土)に公開されたことを記念して開催されたイベント。
8Fのコミュニケーションゾーン OPUSに、展示コーナーとリアル体感コーナーが登場した。

アングリーバード展の展示コーナー

アングリーバード展の展示コーナー

展示コーナーには、各キャラクターの原画やイラスト、キャラクター設定が壁に貼られたり、制作者のメッセージが机の上に置かれていた。

リアル体感コーナーは、巨大なパチンコで空に打ち出されるシーンを体感できるコーナー。
台の上でうつぶせになって、ヘッドフォンと振動デバイスを頭に付けて行う本格的なもので、正面の大きなLEDビジョンに映像が映し出された。

振動デバイスからゴムにひっぱられたり、木や壁にぶつかる感覚が伝わってきて、前にある扇風機から吹いてくる風がリアリティを増して、無料とは思えないクオリティ。
体験時間は1分ぐらいだが、あっという間に過ぎてしまう。

最近よくあるVR体験とちがって、ヘッドマウントディスプレイを付けず、あくまで自分の視界なので酔わないし、振動も頭にすこしあるぐらいだが、6歳以下の子供は体験できない。

  • 開催期間:2016-9-17(土)~2016-10-30(日)
  • 時間:11:00-19:00
  • 会場:銀座ソニービル8F コミュニケーションゾーン OPUS
  • 入場料金:無料

ソニーアクアリウム(終了)

銀座ソニービルのエントランス前に設置されたソニーアクアリウムの巨大水槽

銀座ソニービルのエントランス前に設置されたソニーアクアリウムの巨大水槽

ソニーアクアリウムは、沖縄美ら海水族館の監修で行われた移動水族館。

数寄屋橋交差点に面したソニービルのエントランス前に、14トンの巨大な水槽が設置された。
水槽の中で気持ちよさそうに泳ぐ沖縄の魚たちを見ていると、暑さをすこし忘れられる。

館内には、美ら海の魚をデジタル一眼カメラで撮影体験できる美らフォトワールドや、音が出るぬり絵を体験できる美らオトワールドが登場して、8Fのコミュニケーションゾーン OPUSで沖縄の美ら海を題材にした約10分間のショートムービーが上映されていた。

ソニーアクアリウム2017は、銀座プレイスのイベントとして2017年7月31日(月)~8月13日(日)まで4・5Fのソニーストアとソニーショールームで開催されたり、有楽町駅前広場に大水槽が設置された。

  • 開催期間:2016-7-15(金)~2016-8-28(日)
  • 時間:11:00-19:00
  • 会場:銀座ソニービル 各所
  • 観覧料金:無料

銀座ソニービルの周辺スポット

銀座ソニービルは、銀座の並木通りにも中央通りにも近く、銀ぶらや銀座の観光スポットをはしごするのにもってこいの立地。
足をのばせば、築地にだって行ける。

東急プラザ銀座

東急プラザ銀座の建物
外堀通りをはさんで向かいに東急プラザ銀座がある。

東急プラザ銀座のイベントは、2017年10月20日(金)から1~3Fのメトアギンザで、「風」をテーマにした展覧会「Wind Lab in Ginza 風と遊べるテクノロジー空間」が開催される。

東京交通会館

東京交通会館の建物
JR有楽町駅まで5分ぐらい歩くと、京橋口の前に東京交通会館がある。

東京交通会館のアンテナショップは、北は北海道から南は九州まで、B1F〜2Fに14店舗集まっている。

銀座三越

銀座三越の建物
晴海通りを東銀座駅の方向に5分ぐらい歩くと、銀座4丁目交差点に老舗百貨店の銀座三越がある。

銀座三越の免税店である8Fのジャパンデューティーフリーギンザには、「日本の美しさ」を紹介するというコンセプトのコーナー「ザ・エイトハンドレッドハンズ・ジャパニーズビューティ」がある。

銀座プレイス

銀座プレイスの建物
銀座三越の向かいに、2016年9月24日(土)にオープンした銀座プレイスがある。

銀座プレイスは、1〜7Fをエスカレーターで自由に回遊できて、日産やソニーのショールームやギャラリーがある。

松屋銀座

銀座中央通り沿いにある松屋銀座の外観
晴海通りを左折して、中央通りを数分歩くと、老舗百貨店の松屋銀座がある。

松屋銀座の催事は、梅雨時期に行われて、吹き抜けのホールに数百本の傘が展示される「GINZA百傘会」が有名。

ギンザシックス

ギンザシックスの外観
反対に晴海通りを銀座4丁目交差点で右折して、中央通りを新橋駅の方向に歩いていくと、2017年4月20日(木)にオープンしたギンザシックスがある。

松坂屋銀座店跡地にオープンした銀座エリア最大の商業施設。

歌舞伎座

歌舞伎座の建物
晴海通りを東銀座駅に向かって歩くと、東銀座駅に隣接して歌舞伎座がある。
ソニービルから徒歩8分ぐらい。

歌舞伎座の観光見学スポットは、B2Fのお土産街「木挽町広場」や、5Fの歌舞伎座ギャラリーと屋上庭園で、歌舞伎の演目を見なくても気軽に歌舞伎にふれられる。

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おすすめ無料イベント
2017年10月18日 開催中
銀座蔦屋書店のスターバックス前展示スペースで開催されている田原桂一「Polaroid & Torse」に展示されているPolaroid

ギンザシックス

田原桂一「Polaroid & Torse」

9月29日(金)~10月22日(日)

渋谷ヒカリエ8Fの小山登美夫ギャラリーで開催されている伊藤彩展「Sleeping Stone」の会場内

渋谷ヒカリエ

伊藤彩展「Sleeping Stone」

9月28日(木)〜10月23日(月)

ギンザシックス5Fのアートギャラリー アールグロリューで開催されている「空相ー皮膚 関根伸夫 新作展」の会場内

ギンザシックス

空相ー皮膚 関根伸夫 新作展

10月12日(木)~25日(水)

ソニーイメージングギャラリーで開催されている「伏見行介 作品展 Toward the Landscape-見える時、見えない時-」の展示作品

銀座プレイス

伏見行介 作品展 Toward the Landscape-見える時、見えない時-

10月13日(金)~26日(木)

d47 MUSEUMで開催されているd design travel GUNMA EXHIBITIONの会場内

渋谷ヒカリエ

d design travel GUNMA EXHIBITION

10月13日(金)〜11月26日(日)

ライカGINZA SIXで開催されているジョン・デイヴィス写真展「Kosen」の展示作品

ギンザシックス

ジョン・デイヴィス写真展「Kosen」

9月20日(水)~12月13日(水)

11エリア
六本木通りにあるROPPONGIという文字の看板

六本木6スポット

アートの街、六本木。国立新美術館や、2大ランドマークの六本木ヒルズと東京ミッドタウンにアート施設が点在する。

歩道橋の上から見た表参道の並木道

表参道8スポット

おしゃれの発信地、表参道。
表参道沿いに、表参道ヒルズなどの複合商業施設や、高級ブティックの路面店がならぶ。

渋谷駅のハチ公口にあるハチ公像

渋谷3スポット

センター街やSHIBUYA109など、若者の街のイメージが根強い渋谷だが、奥渋谷や神南は大人が知的に楽しめる。

代官山アドレスの前にあるオブジェ

代官山4スポット

渋谷からすこし離れただけなのに、落ち着きがあって、のんびりした雰囲気の代官山。ハイセンスなショップが集まる。

恵比寿駅の西口にある恵比寿像

恵比寿・目黒3スポット

恵比寿の地名は、かつてヱビスビールの工場があったことに由来していて、工場跡地に恵比寿ガーデンプレイスがある。

銀座4丁目交差点から見た銀座和光の時計塔

銀座9スポット

銀ぶらという言葉のとおり、ぶらぶらウィンドウショッピングできる街。2017年4月にギンザシックスがオープンした。

丸の内仲通りの通路と樹木

丸の内4スポット

レトロな赤レンガの東京駅を商業施設がかこみ、古さと新しさが融合した街並み。ビジネス街だが、皇居に近くて緑が豊か。

日本橋の橋の途中にある麒麟の像

日本橋3スポット

江戸情緒あふれる商人の城下町。老舗百貨店の高島屋と三越や、日本銀行本店、三井本館は重要文化財に指定されている。

上野公園にある西郷隆盛像

上野4スポット

JR上野駅の目の前にある上野公園は、東京国立博物館と国立西洋美術館の2大ミュージアムなど、美術館や博物館が集まる。

お台場海浜公園から見たレインボーブリッジ

お台場9スポット

お台場は、海と砂浜をのぞめるウォーターフロントの観光地。無料巡回バス「東京ベイシャトル」で効率的にまわりたい。

JR池袋駅の北改札の近くにあるいけふくろうの像

池袋3スポット

CMソングのとおり、東口に西武、西口に東武がある不思議な池袋。ランドマークは、高くそびえるサンシャイン。